>>与党が無くなっても
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/09 18:49 投稿番号: [210991 / 232612]
>およそ一党独裁、大勢翼賛で民意が正確に担保されたためしは過去無いのですが
そこが問題ですね。衆愚と言うこともありえますから。
しかし、衆議院制度は、任期が短いので、民意を正確に表したもの。良識の府であり、
参議院は、衆議院の立てた法案に対して修正を加えてゆくところでもあります。
しかし、参議院の仕事というものは、明確に決められてはいません。
しかし、参議院も良識の府であるためには、政党を排除すべきであると云う議論も一部にはされています。
日本は議会制民主主義ですから、これは無くさないのかも知れませんが、政党というものは、参議院から排除されるかも知れませんね。
>自公で過半数を取れれば国民の支持を得られたとして郵政民営化法案を再提出して成立を目指しますが今度は参議院でも否決できないでしょう。
これは、拉致やめろさんの投稿文から抜粋した一部なのですが、この辺りにヒントがあるような気がしました。
これは メッセージ 210990 (eternity_milkyway さん)への返信です.
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