「執行部が馬鹿か利巧かで決まる」
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/08/07 09:48 投稿番号: [210729 / 232612]
三宅久之氏の言葉ですが、「なるほど」ですね。
馬鹿か利巧かは反対議員の選挙区に対立候補を立てるかどうか。立てたら馬鹿、という事です。
選挙の争点が郵政法案にあるのだから、政策論争で選挙を戦えばいいのです。そうした戦い方で、過去、自民党が圧勝した事があった。逆に対立候補を立てたばかりに共倒れになり、下野した事も。
今度の選挙は、葬か学会と葬連に加入している例のプチ工作院が郵政法案が可決されるなどと荒唐無稽な書き込みをしている。
つまり学会、公明は選挙を避けたいと言う声が聞こえてくる。
総選挙は郵政法案を前面に出して政策論争に徹するべきです。そうすれば有権者の関心が高まり投票率が高まる。つまり自民党の圧勝です。自民党が単独で政権が取れる。公明との協力も解消です。タコがいやがるのも当然ですね。
8月15日に総理が参拝したら、それこそ自民の支持に火がつく。そこまで読んでほしい。
否決されたら即解散、総選挙、対立候補は立てず政策論争に徹する。
総理の15日参拝が後押し、自民単独政権。
これで決まりです。
現自民党執行部が対立候補を出すような馬鹿でないことを祈りたい。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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