>>政治の為すべきこと
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/08/06 01:12 投稿番号: [210627 / 232612]
郵政解散で総理を追い詰める輩は、本当の卑怯者だと思う。
郵政公社は総裁が就任したとたんに、民営化すべしと発言している。
この現実を見誤らない事が肝要だ。
「こんな外交なら俺でも出来る」と言うのが口癖のおぢさんは、第二次訪朝でさんざん小泉首相を罵りながら、その陰で肥満のハムレットになり、このまま拉致問題に関わりつづけて「大臣の椅子」を棒に振るのは惜しい、さりとて拉致議連のおいしい役どころも失いたくはない、と揺れていた。
彼は指揮権発動当時の法相と同姓同名だね。
な〜んだ、っつーかんじ。
久し振りに報道ステーションを見たら、きゃんきゃん喚きたてる古舘がやかましかった。
堀田力氏が「政治空白など起こった所でどうと言う事はない、国民が選挙で政治を決定付けるのはよいことだ」といった趣旨の発言をしたため、自己に都合の良い発言を期待していたかのように、古館は拍子抜けの表情を呈していた。
タナカソネの息子があたかも郵政民営化の議決を決定付けるかのような印象操作が不愉快だ。
国民がみな馬鹿だと思っているのだろう。
国民は郵貯の行き先を知っている。
萩原博子氏が新聞で郵貯の今後の危険性を指摘している。
もはや公社となった郵便局が従来のように元本を保証してくれるわけではない、そのことを国民も薄々勘付いている。
郵政における小泉首相の姿勢を私は支持する。
これを可決して、後代に借金漬けの国家を継承させない、ならぬなら伝家の宝刀7条解散を以って国民の信を問う、その意気やよし。
拉致事件では小泉批判の急先鋒にいる私だが、借金と言う「奴隷の平和」など、私も望まない。
郵政民営化に反対しているのは、既得権を侵されたくない輩である。
郵政民営化は素晴らしい。
特定郵便局長の集団を背景にしてきた○中○務の勢力をそのまま削ぎ落とす。
あの、「あんたたちがいくら吠えても、横田めぐみは帰ってこないんだよ!」と抜かした人でなしを政治の裏舞台からも徹底的に葬り去る事が出来る。
これは メッセージ 210624 (hangyosyufu さん)への返信です.
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