トルコの震災遺児らに「癒やし」
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/08/05 20:38 投稿番号: [210604 / 232612]
西宮の児童らと交流
http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/ha/index.shtml
トルコ地震で被災した小学生四人が四日、西宮市の上ケ原幼稚園と甲陵中学校を訪れ、園児や生徒らと交流した。県国際交流協会(神戸市)は、一九九九年のトルコ北西部大地震で親や兄弟を亡くした子の心を癒やし日本への理解を深めてもらおうと、二〇〇一年から二年に一度、遺児らを県に招いている。
今回はトルコの小学生四人が来日。九日の帰国までに淡路島での交流や京都観光などをする。上ケ原幼稚園の交流会では、園児とトルコや日本の菓子作りに取り組んだ。甲陵中学では一緒に昼食の弁当を食べ、バレーボール部員を交えて試合を楽しんだ。
両親を亡くしたアクトゥ・ジェミル君(13)は「日本はとてもきれいな国で気に入った。いつまでも滞在したい」と満足した様子。同中三年の福本実希子さん(14)は「震災でつらいはずなのにみんな明るい。交流できてよかった」と話していた。(薮中伸一)
こういう交流はどんどん広げたいですね。
それに比べ、日本に居ながら文句、批判ばかり繰り返す在○のなんて不遜なことでしょう。
どこぞの公務員なんか、「日本に外国人は来ては行けない」なんてこと言っていた。
出て行けばいいのに、その素晴らしい母国とやらに。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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