マトモな日本人の方は是非ROMして下さい
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/08/03 01:51 投稿番号: [210353 / 232612]
ピックアップですが。
>明日(8月2日)発売の「週刊朝日」では比較的客観的に「マンガ嫌韓流」の大ヒットが報じられることになった。東京スポーツに続いて、朝日系メディアが報じるとは、何とシニカルなことだろう。「週刊文春」は真っ先に動き、私も取材を受けたのだが、記事にできなかった編集方針に疑問が残る。もう、どんなメディアでもさすがに黙って看過ごすわけにはいかないだろう。
台湾紙「南方快報」は、すでに7月25日に記事にして、24日に台湾の陳水扁総統が11月に釜山で開催されるAPECサミットに参加を拒否されたことにからめて、この本がアマゾンで1位を独走していることを、いわゆる韓流ブームの終焉という切り口で報じていた。台湾の韓国との経済摩擦もこの記事に影響を与えたが、内容が正確に伝えられれば、さらなるセンセーションを巻き起こすであろう。支那語訳版、英訳版の海外出版も必至だ。
>傑作なのは朝日新聞だ。アマゾンのランキング発表があるのだが、先週から今までなかった「※ランキングの対象書籍にコミックは含まれていません。」という表記が挿入された。おまけに、「マンガ嫌韓流」と一緒に購入されているスイス政府編纂の「民間防衛」がランク入りしたことについて、こんな姑息な表現で誤魔化し、あくまでも「マンガ嫌韓流」の存在を無かったことにしようとしている。
>日韓中、近現代史の共通教材として喧伝されているトンデモ本の内容の酷さについて、ソウルの黒田勝弘氏が書いている。もし、三カ国で共通の教材を使うなら、「マンガ嫌韓流」と「新しい歴史教科書」が最もふさわしい。何しろ、韓国は「枝川朝鮮学校、東京都の横暴で廃校危機に」などというイカサマ記事が掲載される新聞がある国だ。
(以降、別ネタ)
>しかし、それ以上に恐ろしいのは本当の支那の疫病であり、それを日本メディアが報じないことだ。7月28日付けでポストした「朝日新聞の自爆テロ」で紹介した支那の謎の疫病以外にも、その後恐ろしいニュースが相次いでいる。青海省北西部の玉樹チベット族自治州で発生し、7月12日に多くの感染者が隔離(抹殺?)されたのは、謎の急性肺病症状だった。ところが、20日過ぎに四川省で奇病が確認され、28日までに27日人が死亡した病気を、豚の連鎖球菌と支那政府は報じたが、28日にはその発表が極めて疑わしいと香港発のロイター電が伝えていた。
>そして、ついに8月1日に大紀元がエボラ出血熱ではないかと報じたのだ。大紀元が報じるまでもなく、先週から日本と支那以外のメディアがその可能性を示唆していたし、29日には北京へ通じる高速道路で検疫体制が布かれたことをBBCが報じていた。
また、カナダのCBCは5万人のヘルスワーカーが四川で動員されたと報じ、香港紙「民報」は、支那政府の発表どおり豚の連鎖球菌による疫病としているものの、西安はじめ5都市に被害が拡散していると報じている。
四川省には2年前のデータで、116社の日系企業があり、251人の日本人が在留し、年間6万4700人の日本人旅行者が渡航している。厚生労働省、外務省、国交省は何をやっているのだろうか? さらに8月1日づけの宮崎正弘氏のメルマガによれば、支那のエイズ禍は日本の脅威となっている。エイズ患者が日本に密入国しているのだ。四川省の謎の疫病は人民解放軍の細菌兵器の開発事故という話もある。もしかすると、これも旧日本軍の遺棄化学兵器だと言い出すのではないだろうか? 旧日本軍の遺棄兵器は河野洋平の差し金によって処理費用を税金から払うことになっているが、日本軍が武装解除した後は、ソ連軍、国民党軍の管理下にあり、日本は全く支払う必要がないものだ。
http://nishimura-voice.seesaa.net/
>明日(8月2日)発売の「週刊朝日」では比較的客観的に「マンガ嫌韓流」の大ヒットが報じられることになった。東京スポーツに続いて、朝日系メディアが報じるとは、何とシニカルなことだろう。「週刊文春」は真っ先に動き、私も取材を受けたのだが、記事にできなかった編集方針に疑問が残る。もう、どんなメディアでもさすがに黙って看過ごすわけにはいかないだろう。
台湾紙「南方快報」は、すでに7月25日に記事にして、24日に台湾の陳水扁総統が11月に釜山で開催されるAPECサミットに参加を拒否されたことにからめて、この本がアマゾンで1位を独走していることを、いわゆる韓流ブームの終焉という切り口で報じていた。台湾の韓国との経済摩擦もこの記事に影響を与えたが、内容が正確に伝えられれば、さらなるセンセーションを巻き起こすであろう。支那語訳版、英訳版の海外出版も必至だ。
>傑作なのは朝日新聞だ。アマゾンのランキング発表があるのだが、先週から今までなかった「※ランキングの対象書籍にコミックは含まれていません。」という表記が挿入された。おまけに、「マンガ嫌韓流」と一緒に購入されているスイス政府編纂の「民間防衛」がランク入りしたことについて、こんな姑息な表現で誤魔化し、あくまでも「マンガ嫌韓流」の存在を無かったことにしようとしている。
>日韓中、近現代史の共通教材として喧伝されているトンデモ本の内容の酷さについて、ソウルの黒田勝弘氏が書いている。もし、三カ国で共通の教材を使うなら、「マンガ嫌韓流」と「新しい歴史教科書」が最もふさわしい。何しろ、韓国は「枝川朝鮮学校、東京都の横暴で廃校危機に」などというイカサマ記事が掲載される新聞がある国だ。
(以降、別ネタ)
>しかし、それ以上に恐ろしいのは本当の支那の疫病であり、それを日本メディアが報じないことだ。7月28日付けでポストした「朝日新聞の自爆テロ」で紹介した支那の謎の疫病以外にも、その後恐ろしいニュースが相次いでいる。青海省北西部の玉樹チベット族自治州で発生し、7月12日に多くの感染者が隔離(抹殺?)されたのは、謎の急性肺病症状だった。ところが、20日過ぎに四川省で奇病が確認され、28日までに27日人が死亡した病気を、豚の連鎖球菌と支那政府は報じたが、28日にはその発表が極めて疑わしいと香港発のロイター電が伝えていた。
>そして、ついに8月1日に大紀元がエボラ出血熱ではないかと報じたのだ。大紀元が報じるまでもなく、先週から日本と支那以外のメディアがその可能性を示唆していたし、29日には北京へ通じる高速道路で検疫体制が布かれたことをBBCが報じていた。
また、カナダのCBCは5万人のヘルスワーカーが四川で動員されたと報じ、香港紙「民報」は、支那政府の発表どおり豚の連鎖球菌による疫病としているものの、西安はじめ5都市に被害が拡散していると報じている。
四川省には2年前のデータで、116社の日系企業があり、251人の日本人が在留し、年間6万4700人の日本人旅行者が渡航している。厚生労働省、外務省、国交省は何をやっているのだろうか? さらに8月1日づけの宮崎正弘氏のメルマガによれば、支那のエイズ禍は日本の脅威となっている。エイズ患者が日本に密入国しているのだ。四川省の謎の疫病は人民解放軍の細菌兵器の開発事故という話もある。もしかすると、これも旧日本軍の遺棄化学兵器だと言い出すのではないだろうか? 旧日本軍の遺棄兵器は河野洋平の差し金によって処理費用を税金から払うことになっているが、日本軍が武装解除した後は、ソ連軍、国民党軍の管理下にあり、日本は全く支払う必要がないものだ。
http://nishimura-voice.seesaa.net/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.