大江健三郎氏を名誉毀損で提訴へ
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/07/24 12:45 投稿番号: [209491 / 232612]
と、今日の産経新聞に出ています。
先の大戦末期の沖縄戦で日本軍の命令で住民が集団自決を強いられたとする出版物の記述は誤りで、名誉を毀損されたとして、当時の守備隊長と遺族が著者でノーベル賞作家の大江健三郎氏と岩波書店を相手取り、損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こす事が23日明らかになった。
つーことは、ほとんど決定済みのようですね。提訴。
「疑問を抱いた作家の曽野綾子さんは渡嘉敷島の集団自決を取材し『ある神話の風景』を出版。座間味島集団自決についても、生存者の女性が「軍命令による自決なら遺族が遺族年金を受け取れると島の長老に説得され、偽証した」と話した事を娘の宮城晴美さんが『母の遺したもの』で明らかにした。
と言う事で、嘘を上塗りして旧日本軍に濡れ衣を着せたノーベル賞作家は、帰るべき北朝鮮に帰って欲しいと思う。
ふふふ。
これに加えて、先般、戦艦大和の最期と言う本に、救助ボートにすがった兵士の手首きりをあたかも事実であるかのように記述してあったのを、当時の乗員が否定した。
そろそろサヨは日本から本格的に放逐。
嘘はいくら塗り固めても、ばれる。
サヨが長らく日本人虐めに使った、自虐史観もぼちぼち崩壊。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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