福島アバタの助瑞ポは
投稿者: kedouinmaruei_no1 投稿日時: 2005/07/23 18:26 投稿番号: [209357 / 232612]
・少し前の都議選で唯一の公認候補である某候補者の応援に何日も来て、応援演説をしていた。
・投票日の前々日、前日と、京王線経堂駅南口の商店街から北口のすずらん通り商店街に徒歩で・・・。
・で、主婦層の多い夕刻の商店街であるのに、聴衆は「パラパラ」などと表現するのも気が引けるくらい少なく、「パラ」うんにゃ「パ」だった。数えたら、スタッフは18人いたが、聴衆は8〜9人くらいしかいなかった。
・俺はその聴衆の中の1人になって聞いてあげたが、途中、9条死守を主張したので「社会科学の理論は否応なしに社会の変化に左右される。9条もそうだ。現実性のない主張は国民を戦火にさらす結果になる。奢罠等の愚論ではこの国を、国民をミスリードすることになると思うが、どうだ。」と質問してやった。
・奴は「モゴモゴと何かを言っていたが」質問した俺には聞こえなかった。俺が大きな声で「何?聞こえないぞ。」と言ったら、スタッフが俺を白い目で見てきた。
・俺は、周囲や本人に聞こえるように「天下の公党がその程度かい?馬鹿馬鹿しくてこれ以上聞いておれない。」と言ってやった。
・翌日の選挙結果は見事「唯一の公認候補」の最下位?落選だった。
これは メッセージ 209261 (nanisuniya さん)への返信です.
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