kisimenjpさんへ。
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/07/21 22:13 投稿番号: [209166 / 232612]
>初めてでもあるまい、話の持って行き方は察して余りあるものだ。
日本語に成ってないなら答えもなし、理解を拒むとの意味を明らかにせよ。
だって、意味わからないのに答えられないでしょ(笑)?
>「民主党支持者や反小泉派、親中韓派」などの外交に関する論点は破綻している。
と言いたいのだろ、外交が論理で解決するなら戦争は起こらない。
「論点」ではなく、「論理」と私は言ったはず。全く、意味が違ってしまいますよー。
で、何でそれが、「外交で〜ない。」に繋がるのか。その不思議な思考回路。
>まあ、このトピに合わせ拉致問題を論理で解決できると妄想するなら述べよ。
拉致問題を解決するためにはどのようにすればよいのか。それを今まで、ず〜と皆で話し合い、議論し合ってきたでしょう。
一つの政策、北朝の反応、米国の反応、家族会の行動等に変化が生じる度に。
>>何比較してるんでしょう?
>人の生き様を倫理で比較するなら、大変さは自業自得と無理やり拉致された人とは隔たりがある、君と私の倫理観ぐらいにね。
私の頭の中に飼う虫としてはクズをムシするか、知性のムシが適当だろう。
君の頭にはカメムシが似合う、どうもクサイ意見が多い。
あらあら、そうですか。
>>著者がGHQで働いた米国人の歴史家で、出版対象が米国人であること。
>本を読む姿勢が根本から間違っている。
日本の文学が海外に紹介され、海外の書物が日本で翻訳される。
その事は今世界で生きている人間共有の知識があるからだ。
君が読む場合にも彼らの考えを検証する目的があるはずだ、あの時代
アメリカが日本をどのように見て感じていたか、その事が問題だ。
で、何が言いたいの?
>>で、あなたはこの本を読んだのかな?
>私は読んでいない。
君の事だから間違った先入観を持って読むなら折角の投資が無駄になると思い
優しい心で小さな親切を試みた。
な〜んだ。やっぱり、読んでなかったんだ。だから、誤った、書評を引用したのね。
「この本を読めば〜」なんて、偉そうにいっているのは、単なる見栄だったんだ。
>案の定、前提をおさえて読んでいるようだね。
そんなものあるのか?
読書とは作家との対話であり、自己の検証だ。
前提なしに読む作業の中で自分なりの答えを出す、だから本を買う行為が成り立つ。
たぶん、この部分を読んだ、他の人達は大爆笑だと思う。
だって、前段で、「あの時代
アメリカが日本をどのように見て感じていたか」なんて偉そうに書きながら、「前提なしに読む作業の中で」なんて講釈しているのだから(笑)。
ふ〜ん、買ってきた本は、誰が何処で何時書いたか当てながらクイズ本みたいに読まなきゃいけないのね。
その前に「誰が何処で何時書いたか」解らない本など買いませんが。
>受験勉強じゃあるまいし、最初から答えを出して読む読書は偏見と言う。
「答え」?「偏見」?こっこれって「前提」とは全然違うんだけど。
ふ〜ん。kisimenjpさんは、いきなり手を伸ばして直ぐに本買うんだ。さっすが〜。だから、そのあふれる痴性を得ることができたのね。なるほど。
>>上述の書評は大きく誤っていることに気付くはず(笑)。
>普通はね、ああ、そんな見方もあるのかなって視野を広げるのが
優れた読者だ、君の曲がった言い方そっくりの決め付け。
ふ〜ん。汝すべてを受け入れるべし、ね。なんにも考えずに(笑)。
>もっと勉強しなさいね。
ハイハイ(笑)。
日本語に成ってないなら答えもなし、理解を拒むとの意味を明らかにせよ。
だって、意味わからないのに答えられないでしょ(笑)?
>「民主党支持者や反小泉派、親中韓派」などの外交に関する論点は破綻している。
と言いたいのだろ、外交が論理で解決するなら戦争は起こらない。
「論点」ではなく、「論理」と私は言ったはず。全く、意味が違ってしまいますよー。
で、何でそれが、「外交で〜ない。」に繋がるのか。その不思議な思考回路。
>まあ、このトピに合わせ拉致問題を論理で解決できると妄想するなら述べよ。
拉致問題を解決するためにはどのようにすればよいのか。それを今まで、ず〜と皆で話し合い、議論し合ってきたでしょう。
一つの政策、北朝の反応、米国の反応、家族会の行動等に変化が生じる度に。
>>何比較してるんでしょう?
>人の生き様を倫理で比較するなら、大変さは自業自得と無理やり拉致された人とは隔たりがある、君と私の倫理観ぐらいにね。
私の頭の中に飼う虫としてはクズをムシするか、知性のムシが適当だろう。
君の頭にはカメムシが似合う、どうもクサイ意見が多い。
あらあら、そうですか。
>>著者がGHQで働いた米国人の歴史家で、出版対象が米国人であること。
>本を読む姿勢が根本から間違っている。
日本の文学が海外に紹介され、海外の書物が日本で翻訳される。
その事は今世界で生きている人間共有の知識があるからだ。
君が読む場合にも彼らの考えを検証する目的があるはずだ、あの時代
アメリカが日本をどのように見て感じていたか、その事が問題だ。
で、何が言いたいの?
>>で、あなたはこの本を読んだのかな?
>私は読んでいない。
君の事だから間違った先入観を持って読むなら折角の投資が無駄になると思い
優しい心で小さな親切を試みた。
な〜んだ。やっぱり、読んでなかったんだ。だから、誤った、書評を引用したのね。
「この本を読めば〜」なんて、偉そうにいっているのは、単なる見栄だったんだ。
>案の定、前提をおさえて読んでいるようだね。
そんなものあるのか?
読書とは作家との対話であり、自己の検証だ。
前提なしに読む作業の中で自分なりの答えを出す、だから本を買う行為が成り立つ。
たぶん、この部分を読んだ、他の人達は大爆笑だと思う。
だって、前段で、「あの時代
アメリカが日本をどのように見て感じていたか」なんて偉そうに書きながら、「前提なしに読む作業の中で」なんて講釈しているのだから(笑)。
ふ〜ん、買ってきた本は、誰が何処で何時書いたか当てながらクイズ本みたいに読まなきゃいけないのね。
その前に「誰が何処で何時書いたか」解らない本など買いませんが。
>受験勉強じゃあるまいし、最初から答えを出して読む読書は偏見と言う。
「答え」?「偏見」?こっこれって「前提」とは全然違うんだけど。
ふ〜ん。kisimenjpさんは、いきなり手を伸ばして直ぐに本買うんだ。さっすが〜。だから、そのあふれる痴性を得ることができたのね。なるほど。
>>上述の書評は大きく誤っていることに気付くはず(笑)。
>普通はね、ああ、そんな見方もあるのかなって視野を広げるのが
優れた読者だ、君の曲がった言い方そっくりの決め付け。
ふ〜ん。汝すべてを受け入れるべし、ね。なんにも考えずに(笑)。
>もっと勉強しなさいね。
ハイハイ(笑)。
これは メッセージ 209156 (kisimenjp さん)への返信です.