政府税調“暴論”…
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/07/21 20:24 投稿番号: [209142 / 232612]
専業主婦侮辱の波紋
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_07/t2005072128.html「ぶらぶら」で「ごろごろ」
サラリーマンに続き、今度は専業主婦を敵に回した政府税調
「がんばってもらうしかない」と開き直って“サラリーマン増税”を打ち出し、納税者の猛反発を招いている政府税制調査会(石弘光会長)がまたまた“勇み足”。今度は専業主婦を標的に、「生命力のない人たち」「お金を持ってぶらぶら」などと暴論を展開したところ、財務省のホームページ上で“暴露”されてしまったのだ。税調の一部メンバーは、やっぱり庶民感覚が麻痺しているのかも。
(以下略)
これって、もし意図して発表したものならすごいと思う。
・サラリーマン増税
・主婦蔑視(再びサラリーマン増税の蒸し返し)
・公明からの推薦無し
・自民からの公認無し
・公約無視の前回当選
これだけ、揃えば、自民の議員は解散したくないはず。
たとえ、岡田という順風がふいていたとしても。
ラッキー伝説なのか、それとも策略?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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