ロンドン自爆テロ犯18才の衝撃
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2005/07/21 10:47 投稿番号: [209079 / 232612]
>アラブ人は世界のコックローチである。
【「洗脳された可能性」 実行犯家族が声明 】
【バス自爆犯と断定されたハシブ・フセイン容疑者(18)の家族は
15日に声明を出し、
同容疑者が「愛情豊かな普通の若者だった」とした上で、
家族が事件に「打ちひしがれている」と苦悩をにじませた。】
(共同)
「テロは一部の過激なイスラム教徒の犯行であり、
全てのイスラム教徒がテロリストだと言うわけではない。」
「一部のテロリスト=悪、であるが
その事をもって、イスラム教徒=悪と見なしてはならない。
普通のイスラム教徒は善良な市民である。」
これが、911以後、ブッシュ、ブレアから日本政府まで、
非イスラム諸国のイスラム教徒に対する共通認識であった。
極東の我国では
イスラム教徒の子供は「モハマド君」が象徴するように
「戦争の犠牲者」「罪のない可哀想な子供の被害者」
であった。
「2階建てバス自爆テロリストは18才の少年」
この事実は、
我々の「普通のイスラム教徒=善良」という
911以来刷り込まれた論理が、
突如、破綻した事を意味する。
ハシブ・フセイン(18才)は家族によれば
「愛情豊かな普通の若者だった」という。
この少年の犯行の背景は想像するしか無いが、
おそらく、家族や友人、周囲は
彼がテロリストだとは知らなかったのだろう。
親がテロリストで、テロ教育を我が子に施したのでなければ、
彼はこの何年かで
普通の家庭に育ったイスラム教徒から
イスラムテロリストに生まれ変わったわけだ。
今年になって組織からリクルートされたのかもしれない。
それまでは、我々日本人にとって
イスラム世界の他の子供達と同様、
無垢である筈の普通のイスラムの子供だった。
親も知らない内に、
18才の子供がテロリストとなり
自爆テロを引き起こす。
世界のイスラム人口 12億3900万人
その内の、現在、普通の子供の何人かは、
近い将来、親の知らない内に
またリュックサックに爆弾をつめて
バスや地下鉄に乗り込む。
それが、ニューヨークなのかロンドンなのか、
札幌なのか博多なのか、
誰にも分からない。
全てのイスラム教徒が、テロリストではない。
しかし、全てのイスラム教徒の子供たちは
ビンラディンと同じ神を信仰している。
その子供たちは、
親の知らない間に
テロリストになる可能性がある、
「テロリスト予備軍」である。
その見分けは我々にはつかない。
分かっているのは、
彼等がイスラム教徒だという事だけだ。
・・・・・・・・・・・・・
我々は「オウム真理教の犯罪」を憎んだ。
オウム真理教の信者を
犯罪集団の一員として嫌悪した。
サリン事件を知らされてなかった一般信者を実行犯と同一視し、
彼等が近所に越す事を妨害し、
彼等の子供が、自分の子供と同じ幼稚園に通えば、
追っ払った。
何故なら、その子供はオウム真理教の子供だからだ。
・・・・・・・・・・・
全てのイスラム教徒の子供は、
ビンラディンと同じ神を信仰している。
「ロンドン自爆テロ犯の少年(18才)は、
愛情豊かな普通の若者だった....」
私はイスラム教徒、そしてイスラムの子供達を
絶対に信用しない。
【「洗脳された可能性」 実行犯家族が声明 】
【バス自爆犯と断定されたハシブ・フセイン容疑者(18)の家族は
15日に声明を出し、
同容疑者が「愛情豊かな普通の若者だった」とした上で、
家族が事件に「打ちひしがれている」と苦悩をにじませた。】
(共同)
「テロは一部の過激なイスラム教徒の犯行であり、
全てのイスラム教徒がテロリストだと言うわけではない。」
「一部のテロリスト=悪、であるが
その事をもって、イスラム教徒=悪と見なしてはならない。
普通のイスラム教徒は善良な市民である。」
これが、911以後、ブッシュ、ブレアから日本政府まで、
非イスラム諸国のイスラム教徒に対する共通認識であった。
極東の我国では
イスラム教徒の子供は「モハマド君」が象徴するように
「戦争の犠牲者」「罪のない可哀想な子供の被害者」
であった。
「2階建てバス自爆テロリストは18才の少年」
この事実は、
我々の「普通のイスラム教徒=善良」という
911以来刷り込まれた論理が、
突如、破綻した事を意味する。
ハシブ・フセイン(18才)は家族によれば
「愛情豊かな普通の若者だった」という。
この少年の犯行の背景は想像するしか無いが、
おそらく、家族や友人、周囲は
彼がテロリストだとは知らなかったのだろう。
親がテロリストで、テロ教育を我が子に施したのでなければ、
彼はこの何年かで
普通の家庭に育ったイスラム教徒から
イスラムテロリストに生まれ変わったわけだ。
今年になって組織からリクルートされたのかもしれない。
それまでは、我々日本人にとって
イスラム世界の他の子供達と同様、
無垢である筈の普通のイスラムの子供だった。
親も知らない内に、
18才の子供がテロリストとなり
自爆テロを引き起こす。
世界のイスラム人口 12億3900万人
その内の、現在、普通の子供の何人かは、
近い将来、親の知らない内に
またリュックサックに爆弾をつめて
バスや地下鉄に乗り込む。
それが、ニューヨークなのかロンドンなのか、
札幌なのか博多なのか、
誰にも分からない。
全てのイスラム教徒が、テロリストではない。
しかし、全てのイスラム教徒の子供たちは
ビンラディンと同じ神を信仰している。
その子供たちは、
親の知らない間に
テロリストになる可能性がある、
「テロリスト予備軍」である。
その見分けは我々にはつかない。
分かっているのは、
彼等がイスラム教徒だという事だけだ。
・・・・・・・・・・・・・
我々は「オウム真理教の犯罪」を憎んだ。
オウム真理教の信者を
犯罪集団の一員として嫌悪した。
サリン事件を知らされてなかった一般信者を実行犯と同一視し、
彼等が近所に越す事を妨害し、
彼等の子供が、自分の子供と同じ幼稚園に通えば、
追っ払った。
何故なら、その子供はオウム真理教の子供だからだ。
・・・・・・・・・・・
全てのイスラム教徒の子供は、
ビンラディンと同じ神を信仰している。
「ロンドン自爆テロ犯の少年(18才)は、
愛情豊かな普通の若者だった....」
私はイスラム教徒、そしてイスラムの子供達を
絶対に信用しない。
これは メッセージ 209049 (georgia_queens さん)への返信です.