◆ 日本人にとっての正しい歴史認識
投稿者: tanomosiitousan 投稿日時: 2005/07/16 23:20 投稿番号: [208601 / 232612]
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日露戦争(主戦場は満州)で日本が中国の領土をロシアから保全した。
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日本が大東亜戦争を戦わなければ、中国北部と朝鮮半島はソ連のものになっていた。
中国南部はイギリスの植民地に、上海あたりはアメリカの植民地になっていたと思われる。
日本軍の軍事介入のおかげで中国共産党は国民党に勝つことができた。
このことは毛沢東も認めていた。
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”敗戦責任者”はいても、国際軍事法廷で裁かれる”戦争犯罪者”はいなかった。
東條元総理大臣に罪をなすりつけるのは、
ナチス党に罪をなすりつけて素知らぬ顔をするドイツ人と同じ精神構造だ。
明治以来、国民と天皇は”一つの運命共同体”であった。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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