>>>>>関東
投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2005/07/14 11:21 投稿番号: [208448 / 232612]
法律上差別が無いけれど、実際に差別があるとおっしゃるが、
それを人権擁護法という法律や人権委員という公権力で是正できるものでしょうか?
差別撤廃は、相互融和によってのみ成り立つのではないですか?
学校でいじめが絶えないからといって、校則を強化して教員を増強したとしても、
いじめはなくならないですよね。
人間の考えまでも、法や公権力で抑圧する事自体が人権問題だと思います。
そして、差別を訴える人たちの中も、
本当に人権救済を訴えている人たちも居るでしょうが、
現在差別救済を訴えている人たちは、本当に差別されているのか、利権獲得が目的ではないのか、注意深く見極めなくてはいけないと思います。
去年、同和解放同盟の会長?に当る人物が、同和問題終結宣言をYAHOOニュースでみました、
そのニュースで彼は、解決したといいながら、これからは更なる差別の為に戦うとも言っていました。
他方、地方政府を中心に同和政策終結宣言が99年でしたっけ?出始め、補助金投入が減少しています。
これとリンクしての人権擁護法でないことを祈るばかりですが・・・・。疑問符は沢山ついてしまします。
これは メッセージ 208444 (sitayano_gensan さん)への返信です.
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