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>新聞・雑誌等からネットへ移行

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/07/14 00:35 投稿番号: [208389 / 232612]
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つまり、新聞・雑誌等は、自分の知りたい情報を得るために、何十倍も不要な情報分も購入することになる非常にムダの多い媒体なのです。
例えば。新聞購読料月間3000円〜4000円のうち、自分の興味ある記事分を新聞代に換算すると、何十円から何百円で、残りは全てムダ。
国語辞典や六法全書・情報誌等になると、実際に閲覧する何千円のうち1%以下かもしれない。

そこへ行くと、インターネットのブロードバンド1日24時間常時接続なら接続料等諸経費払えば、閲覧自体は無料で随時更新の新鮮な情報で(新聞雑誌等は発行時点から更新されない)、シカもフルカラー(新聞雑誌等は大部分白黒)、自分の必要とする情報だけクリックして閲覧すれば良いのです。
>>

本当にそう思っているの。
まあ、いいけど。半分は当っても、半分は外れていると思うけどね。

インターネットの面白いところは、個人レベルで情報が発信でき、それが国境も越えるというところにある訳で。メディアは変わっても、その存在理由はそう簡単になくならないですけどね。

発信者が誰か分かっているだけでも、値打ちが違うんですよ。
実際に、新聞を読める人は少ない。テレビ欄だけみていることも。

しかし、インターネットも同様。アクセスはできるけど、どれだけ情報を精選して読む力のある人がいるかな。そこへいくとメディア情報は、ある水準以上のレベル維持がありますからね。

このトピでも、俺は〜、とかしか喚けない人がいますよ。

新聞、雑誌から移行する人たちも、ある一定数をこえれば、やはり、頭うちになりますよ。

それでいいです。ニュースなど理解できる人は所詮、15%〜20%いれば上等だし、マスコミを偏りを矯正するインターネットも、別の価値がありますしね。

インターネットだって、実質の閲覧能力のある人は数百人どまりでしょう。

後はアダルトと出会い系がインターネットだと思っていますよ。
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