六カ国協議再開と拉致事件の解決
投稿者: minow175 投稿日時: 2005/07/12 23:03 投稿番号: [208286 / 232612]
六者協議で日本は、拉致事件が解決しなければ、国交正常化はしないという原則を貫くべきだが、北朝鮮が核を放棄し、改革開放の道に進むことが確実であれば、ゆっくりではあるが民主主義の芽生えも始まる。拉致事件はめぐみさんらの生存を信じつづけ、再調査、捜索に向かえば、経済制裁を希望する横田夫妻の意向に不本意ながら沿うことが出来る。拉致事件解決努力を放棄することは許されず、日本政府は、めぐみさんの生存を証明する為に、共同墓の再調査を提案し、大規模調査団の派遣と日本人捜索の為の調査活動の開始に努めるべきだ。拉致事件は二国間問題であり、核を協議する六カ国協議とは、根本的に相容れない。拉致事件は煩雑でもあり、別に二国間での解決努力も行うべきである。・・・・・
http://blog.livedoor.jp/minow175/archives/27817184.html#commentsより抜粋
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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