7>拉致問題の完全解決
投稿者: moriha_number1 投稿日時: 2005/07/11 03:36 投稿番号: [208153 / 232612]
kitaguniniakogareteさんは、
男性だったのですね。
女性だとばかり思ってました。
言葉使いにかなり気を使ってしまいました。
レディファーストですので。
ハハハハ。。。これは、失礼!
教育問題は、派遣に切り替える事であの組織を排除するのも、ひとつですね。
私めの乏しい頭で考えると、
しかるに、あの組織を内部から変える事を可能なのだろうか。
安保闘争などをやってきた連中が、定年退職すれば。。。
つまり、少しずつ世代交代していけばという。。。
採用試験の段階で左系は、切るように指導すれば。。。甘いかもしれません。。。
<私は、平和・友好・平等・人権…を言う者(団体)に胡散臭さを持っているのです。>
これについてですが、誤解なさらぬ様にと念を押しまして。
私は、誤解を恐れずに言うと、完全に純粋な平和論者や、反戦運動自体は否定はしません。
例えると、核反対をアメリカにのみ要求するのではなく、支那・北を含む全ての
核保有国に要求するならば。
アメリカにのみ、イラク撤退を要求するのではなく、支那にもチベット撤退の要求、
台湾への恫喝への非難、竹島不法占領への抗議、尖閣列島への侵略への非難など
も同時にするならば。
しかし、同時に日本は民主主義だからこそ、国策への反対が許されています。
平和主義者達は甘えている。
甘ったれの寄せ集めにすぎないという感情もあります。
しかし現実には、日本では100%といっていいこれらの団体は、あらゆる反日論者(反日国含む)
に利用されているのが問題です。
しかも彼らは、連中に利用されている事に分かっていながら、運動していると言う。。。
右翼のなりすましと同じで、そもそも彼ら自身の多くが、
純粋な日本人ではないのかも知れません。
自称平和主義者達の多くは、北との国交樹立を主張します。
つまり専制独裁的全体主義との共存が、可能と考えているのでしょう。
だがそれは、妄想にすぎないと思います。
北においては、平和、反戦の主張など、
それ自体認められないのですから。
これは メッセージ 208135 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.
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