久しぶりに
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/07/01 17:06 投稿番号: [207374 / 232612]
<日本人の人権さんより>
人権擁護法について、非常事態が発生しました。至急掲載くださいますようお願いします!以下は「草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN」というブログからの情報です。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/
[引用開始]
人権擁護法案をめぐり、極めて深刻な状況について。人権擁護法案をめぐる状況が一変し、悪化している模様です。
ご承知のように、週刊新潮(6月23日号)によると与謝野政調会長は、人権擁護法案の問題性はあるものの、これを今国会で通すのは規定の路線であり、古賀氏の一任どおり国会に提出する旨のことを述べているとのことです。
複数の信頼すべき情報でも、与謝野政調会長が「真の人権擁護を考える会」(会長 平沼赳夫前経済産業大臣)の役員に対して、これまでの交渉を打ち切り、先の趣旨を確認したうえで、今後、法務部会を開催しても、推進派は参加しない旨を伝えた模様です。
そのことは、平沢勝栄法務部会長が、古賀氏一任を認めて、法務部会を開催しないことを示唆したとも受け止められます。もしそれが真実ならば、人権擁護法案は政審・総務へと舞台が移る可能性があります。
本来、自民党のシステムとしては、部会の了承を得て、政審で審議されるのがルールであり、それを犯してまで政審・総務で審議を進めることはないだろうとの観測もありますが、事態はかなり深刻な状態にあると想定すべきでしょう。
したがって、平沢部会長の勇断をもって、法務部会が開催されることが重要です。
[引用終了]
上記の通り、与謝野は次の選挙での公明の票欲しさに国民の基本的人権を創価・同和・半島およびシナに売り渡すことにしたようです。さらにそれに武部幹事長などの党執行部ものった模様です。武部は6月5日の新宿での演説で反対派からの抗議を一方的にサクラと決め付け、その際に喝采を浴びた若手議員を恫喝してました(週刊新潮6月23日号)。
これは反対派議員と会話していた方のレポートです。
[引用開始]
KNの6・19ゆるゆるレポートその20
まず気になったのは、やはり例の与謝野職権濫用発言。これは産経や新潮の記事内容とほぼ同じだから書いてもいいでしょう。
俺が「あれは本当なんですか?」と古川先生に突っ込むと、先生憤然として「だって本当に言ったんだもん!」
・・・「だもん!」ってアンタ・・・俺は思わず「言った!?」、先生「言った!」、俺「いたんですかァ?」、先生「いた!」
古川先生の言うにはこういう状況。「平沼先生や古屋先生と一緒に法案の問題点を説明しに与謝野氏のところに押しかけた際に、古屋さんが説明したところ・・・」と、ここまで説明したところで古川先生、急に右手を振り上げてソファの肘掛をしたこま叩き、「バーン!!」。俺と給食車さんはビックリ。何事!? 古川先生は一拍置いて「・・・と机を叩いて『俺だってそんなことは分かってるんだよ!』と与謝野さんが古屋先生を怒鳴りつけたんだよ」と言った。
俺と給食車さんは唖然としてしまい、それ以上突っ込むことも出来なかったので続きは聞けなかったが、つまりその後に「俺の職権で・・・」という与謝野発言になり、平沼先生の「そんなことをしたらどうなるか・・・」発言になったんだろう。
産経も新潮もほぼ真実を伝えていたわけです。しかし与謝野さん、これは古屋先生に対する人権侵害ですよ・・・てゆーか、与謝野氏にここまで言わせる圧力の正体って何なんだ?
[引用終了]
今後の活動方針ですが、もはや緊急事態につき、悠長なことはできません。暫定的に以下の通りの活動を二階堂ドットコムをご覧の皆さんにお願いいたします。
・自民実名FAX抗議・請願
・平沢氏、反対派応援
・中立派、不明議員の立場確認と協力要請
・マスコミ(特に雑誌系)への取材要請
・大臣クラス、総務部会、政調審議会メンバーへ抗議・請願
・身の回りへの告知
・選挙へ行くようにすすめる
この辺を徹底して行くこと
政調審議会メンバー連絡先
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/5312/1102872549/r106
総務会メンバー連絡先
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/5312/1102872549/r104
以上です。
nikaidou.com
人権擁護法について、非常事態が発生しました。至急掲載くださいますようお願いします!以下は「草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN」というブログからの情報です。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/
[引用開始]
人権擁護法案をめぐり、極めて深刻な状況について。人権擁護法案をめぐる状況が一変し、悪化している模様です。
ご承知のように、週刊新潮(6月23日号)によると与謝野政調会長は、人権擁護法案の問題性はあるものの、これを今国会で通すのは規定の路線であり、古賀氏の一任どおり国会に提出する旨のことを述べているとのことです。
複数の信頼すべき情報でも、与謝野政調会長が「真の人権擁護を考える会」(会長 平沼赳夫前経済産業大臣)の役員に対して、これまでの交渉を打ち切り、先の趣旨を確認したうえで、今後、法務部会を開催しても、推進派は参加しない旨を伝えた模様です。
そのことは、平沢勝栄法務部会長が、古賀氏一任を認めて、法務部会を開催しないことを示唆したとも受け止められます。もしそれが真実ならば、人権擁護法案は政審・総務へと舞台が移る可能性があります。
本来、自民党のシステムとしては、部会の了承を得て、政審で審議されるのがルールであり、それを犯してまで政審・総務で審議を進めることはないだろうとの観測もありますが、事態はかなり深刻な状態にあると想定すべきでしょう。
したがって、平沢部会長の勇断をもって、法務部会が開催されることが重要です。
[引用終了]
上記の通り、与謝野は次の選挙での公明の票欲しさに国民の基本的人権を創価・同和・半島およびシナに売り渡すことにしたようです。さらにそれに武部幹事長などの党執行部ものった模様です。武部は6月5日の新宿での演説で反対派からの抗議を一方的にサクラと決め付け、その際に喝采を浴びた若手議員を恫喝してました(週刊新潮6月23日号)。
これは反対派議員と会話していた方のレポートです。
[引用開始]
KNの6・19ゆるゆるレポートその20
まず気になったのは、やはり例の与謝野職権濫用発言。これは産経や新潮の記事内容とほぼ同じだから書いてもいいでしょう。
俺が「あれは本当なんですか?」と古川先生に突っ込むと、先生憤然として「だって本当に言ったんだもん!」
・・・「だもん!」ってアンタ・・・俺は思わず「言った!?」、先生「言った!」、俺「いたんですかァ?」、先生「いた!」
古川先生の言うにはこういう状況。「平沼先生や古屋先生と一緒に法案の問題点を説明しに与謝野氏のところに押しかけた際に、古屋さんが説明したところ・・・」と、ここまで説明したところで古川先生、急に右手を振り上げてソファの肘掛をしたこま叩き、「バーン!!」。俺と給食車さんはビックリ。何事!? 古川先生は一拍置いて「・・・と机を叩いて『俺だってそんなことは分かってるんだよ!』と与謝野さんが古屋先生を怒鳴りつけたんだよ」と言った。
俺と給食車さんは唖然としてしまい、それ以上突っ込むことも出来なかったので続きは聞けなかったが、つまりその後に「俺の職権で・・・」という与謝野発言になり、平沼先生の「そんなことをしたらどうなるか・・・」発言になったんだろう。
産経も新潮もほぼ真実を伝えていたわけです。しかし与謝野さん、これは古屋先生に対する人権侵害ですよ・・・てゆーか、与謝野氏にここまで言わせる圧力の正体って何なんだ?
[引用終了]
今後の活動方針ですが、もはや緊急事態につき、悠長なことはできません。暫定的に以下の通りの活動を二階堂ドットコムをご覧の皆さんにお願いいたします。
・自民実名FAX抗議・請願
・平沢氏、反対派応援
・中立派、不明議員の立場確認と協力要請
・マスコミ(特に雑誌系)への取材要請
・大臣クラス、総務部会、政調審議会メンバーへ抗議・請願
・身の回りへの告知
・選挙へ行くようにすすめる
この辺を徹底して行くこと
政調審議会メンバー連絡先
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/5312/1102872549/r106
総務会メンバー連絡先
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/5312/1102872549/r104
以上です。
nikaidou.com
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.