>靖国参拝はアメリカの仕掛けたもの
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/06/24 00:56 投稿番号: [207039 / 232612]
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歴史論争にアメリカを巻き込もう。
アメリカ人の場合は中朝と違い、丁寧に説明すれば歴史の嘘に気付いてくれると思う。
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巻き込むも何も、靖国問題に端を発している、この問題は、もともとアメリカが仕掛けたものですよ。
目的は二つ。一つは、日本の中の媚中派の追い落とし、というか、一掃ですね。もうひとつは、中国に自分の立場を弁えさせるという目的があるでしょうね。
二つとも、大きな声でというより、公式には言えない。それでゴタゴタして見えますけど、日本国内をみても分かるように、中国から金とその他個人的な何かで中国に手玉に取られ、中国の工作員化している政治家が鮮明に浮き上がってきている。
日本の親中派を潰すということは、すなわち、中国に己の立場を分からせることなんですね。中国はアメリカの傘下であること。アメリカを差し置いて、東アジア、東南アジアの市場など覇権などを独占的に握れると思うな、ということでしょうね。
東アジア共栄圏というのも、名前をみると、そんな不可能なことを…、と何を言い出すのか、と思っていたら、中身を聞いてびっくり。
アメリカも加わるという構想なんですね。
ま、それなら、分からないでもない。
アメリカは今や、世界に敵のない帝国を築きつつあるし、日本は今や、敗戦国じゃない。戦勝国側に立っているんですよ。大きな声でも、公式にも絶対に言えないことですけど、事実は重い。
靖国参拝はアメリカの仕掛けたもの。も郵政民営化もそのなかの出来事…。アメリカからみて、媚中派は、この際、一掃する機会がきている、ということでしょう。
そして、中国も韓国も気づいていて焦っている。そして、あの手、この手の工作を繰り出している、ということでしょうね。でも、流れは決まっています。
どうあれこれ言ってもみても、今や、アメリカの軍事力や経済力に対抗できる勢力は、世界にない、という現実があるんですよ。国連安保理問題も、欧州共同体の問題も、すべて、その枠の中での、どうするべきか、という対応なんですよ。
中国も韓国も、これ以上、歴史問題などを外交カードだと勘違いして突っ張ると、瓦解が始まりますね。多少は、チョロチョロと日本から金が取れるでしょうけど、そう、先は長くない。それなら、友好など結構…。日米はいつでも言えるんですよ。媚中派がいなくなれば…。
メンバーをみれば分かるが、媚中派は、まず小泉首相には勝てない。
これは メッセージ 207038 (sadatajp さん)への返信です.
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