羽田と加藤、ムカツク
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/06/17 01:35 投稿番号: [206573 / 232612]
民主党の羽田孜元首相は13日夜、都内のホテルで開かれたパーティーで、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「(中国の反発は)被害者の悲鳴だ。なぜ独り善がりで突っ張っているのか。戦争は絶対やらないという覚悟を持っているなら、何回わびても限界があるとは思わない」と、首相の姿勢を批判した。
羽田氏は「首相は『戦争をしないためにお参りをしている』と言うが、(中国では)日本の首相が戦争を始めた人を神様にしてお参りしていると思われている」と指摘した。[ 2005年6月13日20時33分 ]
(羽田代議士の連絡先)⇒
mail@t-hata.net
また加藤元幹事長も小泉首相の外交姿勢を批判し、「(首相は)国民のナショナリズムに90%乗っていいが、10%、20%は相手国の指導者の立場に立ち、二国間関係を考える義務がある」
加藤元幹事長はこのように述べ、小泉首相の靖国神社参拝をめぐって参拝中止を求める中国などに配慮すべきとの考えを示し、一連の小泉首相の言動を厳しく批判した。
(加藤代議士のHPからの連絡先)⇒
http://www.katokoichi.org/(IY生、滋賀)
これは メッセージ 206570 (edokkojirou さん)への返信です.
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