小泉の決断に掛かった国家のプライド
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2005/06/10 08:32 投稿番号: [205995 / 232612]
>内政干渉に屈服する国を国際社会は尊敬しません。
>今、靖国参拝を中止するということは、宗教的な意義を離れて、
中国の内政干渉に屈するということです。
【
国共内戦、共産革命、大躍進、文化大革命、満州侵攻、
朝鮮戦争、チベット侵略、ベトナム侵略、
天安門から、法輪功にいたる共産政権による犠牲者は、
総計2億人とも言われている。】
国際教養大学中嶋峯雄学長
「中華帝国侵略史」
週刊新潮今週号より
●中華人民共和国成立(1949年10月1日)以来の
中共政府による中国人民殺害者数
・・・・ 200,000,000人
〇日本国独立(1952年4月28)以来の
日本政府による中国人民殺害者数
・・・・
0人
私は1952年に成立した「日本国」に生まれた。
我々戦後世代は、日中戦争を知らない。
我々戦後世代は、中国人を一人も殺していない。
中国人民を一人も殺してない我々戦後世代が
「人殺し中国人」に
人殺しの「反省」を求められても
「反省する事」は何もない。
人殺し中国人の内政干渉に
平成の日本人が屈服する事は、
1946年以降、平和の道をひたすら進んできた「日本国」が、
虐殺国家「中華人民共和国」に屈服する事を意味する。
屈服の事実が
日本国にとっての史実となり、
虐殺国家=「善」、平和国家=「悪」が
固定化される。
我々戦後世代の祖国「日本国」は
「中共」に対し「絶対無実」である。
日本国を傷つけてはならない。
守らなければならない。
8月15日
小泉の胸一つに
日本国の国家のプライドが、掛かっている。
一度失われたプライドは、
二度と取り戻す事はできない。
これは メッセージ 205978 (hangyosyufu さん)への返信です.
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