>北朝鮮問題の苦悩
投稿者: komash0427 投稿日時: 2005/06/07 22:35 投稿番号: [205784 / 232612]
>ライス長官と、暮れには去り行くとされるラム爺もバラバラ。
ライス長官の「師匠」はブレント・スコウクロフト氏。
そして同氏は、北京秘密訪問を実現し、米中国交樹立の突破口を切り開いたヘンリー・キッシンジャー氏の忠実な部下。
上司に倣い、ス氏は天安門事件事件発生後、極秘訪中して、後にばれて矢面に立たされたこともある。
イラク戦開戦時の大統領補佐官という残影が色濃いライス氏だけど、対中国となると、親中国・共和党人脈の「王道」路線に連なる。
米国政権内も一筋縄ではくくれない。
僕はジェームズ・マンの「米中奔流」と「ウルカヌスの群像」しか読んだことありません。
kuecoeさん、hangyosyufuさん、米中関係を理解する良い書物あったら教えて下さい。
>せめて、家庭内はばらばらにならないようにこころがけたい。
(切れちゃいました)
これは メッセージ 205768 (komash0427 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/205784.html