小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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シナが必死に現ナマ攻勢をしかけているが

投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/06/05 22:51 投稿番号: [205634 / 232612]
その影響か「読売」がブレ始めたな。
もしシナマンセーになるよーなら・・・・「読売」を切るか。


2005年06月04日
読売新聞は転向したのか?

  5月上旬頃だったか、こんな話を聞いたことがある。反日暴動によるアンチ日本キャンペーンに失敗した支那が、必死の巻き返しをしているという情報だった。欧米メディアはもちろん、日本の政界、財界、官界、メディアに現ナマ攻勢を掛けて、小泉首相の孤立化を狙うというものだった。もともと支那の現ナマ攻勢は周知の事実だが、その上でそんな噂が伝わってくるのだから、支那共産党中央宣伝部が全力で巻き返しているということだった。
その時点で、すでに「読売は落ちた」という話を小耳に挟んだ。
ことの真偽は定かではないが、その後の公明党、民主党の反日議員による国会質問や会見でのアンチ靖国キャンペーンが始まり、同時に奥田経団連会長による靖国参拝見直し発言があり、さらに、朝日が「重鎮」と形容した(笑!都合のいいときに重鎮と持ち上げるダブルスタンダードに腹を抱えて笑った人が多いはず)首相体験者の見直し論が追い討ちを掛けた。まさに、政財界、一部メディアを挙げての靖国攻撃の狼煙が上がっていた。そんな中でも読売は決してブレていなかったのだが、いきなり転向を思わせる社説を6月4日に掲載した。

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