>支那の恫喝を解消する方法1
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2005/05/31 21:00 投稿番号: [205201 / 232612]
kuecoeこんばんは。
僕も西村さんのブログは良く読んでます。
ch桜では毎週金曜日にキャスターやったり
他のch桜常連の保守論客と元赤軍派議長やブント派の委員長や頭脳警察のPANTAさんと討論があり珍しく声を張り上げて熱くなっていましたw
で、ブログにあった“劉亜洲がまとめた有志の軍人たちの対日論”が2ch外電さんスレに抜粋がありましたので張っておきます。
西村さんは外電さんスレの読者のようなので(「正論」に紹介したのは西村さん)元ネタかもしれませんw。
http://www.mlcool.com/html/ns002183.htm (劉亜洲の大国論)
<劉亜洲による、中国と日本の関係、そのほか>
日本は中国の凶悪な隣国だ。中国に“日本に戦う”があって、日本に“中国に戦う”があ
る。中日の間はまだ更に戦うに関わらず、激化がぶつかるのが避けられないのだ。
私は、日本の働き盛りとっくに死去していくと思っている。前世紀40年代は日本の歴史の
上で最も光り輝く年代で、苦痛な記憶の消失に従って、残ったのは巨大な帝国に対する追
想だけあって、秦皇の漢の武がジンギスカンの追想と同じようだ。
日本の策略は一貫している、それはつまり永遠に極東の大きい陸上の最も強大な国家に反
対する。
今日極東の最も強大な力は米国だ。今明らかに米国が打って日本をおさえる最もすごい、
日本の最も敵視したのところが中国、この点はすこぶるかみしめることに値する。日本を
処理する事務、私達は新しい思惟、新しい観念と勇気を必要とする。
①は古い眼光を変える。資源の小国として、もし日本が再度やぶれかぶれになるならば、
目的はひとつであることができるだけ:資源とエネルギーを奪い取る。
②は日本の独立性を強めて我が国の安全に役立つ。条件があるべきで日本の世界の多極化
の潮流の中のいくつかが合理的に求めることを支持する。日本の強大さは妨げてはいけな
いのだ。それは現在軍事費の大国で、まだ軍事大国ではない。日本の会社は軍隊のようで、
軍隊は会社のようだ。とっくに軍民の一体化。ある一日の明け方、それは突然寝返りを打
って座り始めることがありえる。
③は日本に北上するように強いる。台湾は単独で得ないのでさえすれ(あれ)ば、中国は押
さえて日本の生命線に居住した。日本は生存所の必ずしなければならない資源を獲得する
ため、北へことしかできない。私達は日本が北方四島の立場を回収することを支持するこ
とを考慮するかどうかことができて、その北上した決心を励ます。
中米の友好は日本に対して不利だ。中日の友好は米国に対して不利だ。柔軟で自由自在に
これらの関係を御して、熟している国際感じを必要とする。
私達のするべきなのはロシアの力に助けを借りるのであるしかなくて、対抗する米国で。
しかしこのようなことを勢い進展変化して同盟を結ぶになって関係することができないこ
とを切る。プーチンは米国に対してチャイナ・カードを打つ。私達は米国に対してロシア
の札を打つ。
中国はあまりにインドを放して心にとめる必要はない。未来の中印争い〟後に、“北が抵
抗する”の策略は“北が進む”に進展変化している。インドの朝野はすでに共同の認識に
達した。
中国と南の北朝鮮。私は1種がとても広い見方が流行することに賛成しない:中国はでき
るだけ朝鮮半島の分裂の現状を維持するべきだ。
175 名前: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん [sage] 投稿日: 2005/05/28(土) 20:57:23 ID:uf3kxysb
劉亜洲は中韓国交樹立の祭にも名前が出てきてるね。
韓国の鮮京財閥との交渉を担当していたとか。
ttp://www.jaas.or.jp/pdf/48-3/77-101.pdf
僕も西村さんのブログは良く読んでます。
ch桜では毎週金曜日にキャスターやったり
他のch桜常連の保守論客と元赤軍派議長やブント派の委員長や頭脳警察のPANTAさんと討論があり珍しく声を張り上げて熱くなっていましたw
で、ブログにあった“劉亜洲がまとめた有志の軍人たちの対日論”が2ch外電さんスレに抜粋がありましたので張っておきます。
西村さんは外電さんスレの読者のようなので(「正論」に紹介したのは西村さん)元ネタかもしれませんw。
http://www.mlcool.com/html/ns002183.htm (劉亜洲の大国論)
<劉亜洲による、中国と日本の関係、そのほか>
日本は中国の凶悪な隣国だ。中国に“日本に戦う”があって、日本に“中国に戦う”があ
る。中日の間はまだ更に戦うに関わらず、激化がぶつかるのが避けられないのだ。
私は、日本の働き盛りとっくに死去していくと思っている。前世紀40年代は日本の歴史の
上で最も光り輝く年代で、苦痛な記憶の消失に従って、残ったのは巨大な帝国に対する追
想だけあって、秦皇の漢の武がジンギスカンの追想と同じようだ。
日本の策略は一貫している、それはつまり永遠に極東の大きい陸上の最も強大な国家に反
対する。
今日極東の最も強大な力は米国だ。今明らかに米国が打って日本をおさえる最もすごい、
日本の最も敵視したのところが中国、この点はすこぶるかみしめることに値する。日本を
処理する事務、私達は新しい思惟、新しい観念と勇気を必要とする。
①は古い眼光を変える。資源の小国として、もし日本が再度やぶれかぶれになるならば、
目的はひとつであることができるだけ:資源とエネルギーを奪い取る。
②は日本の独立性を強めて我が国の安全に役立つ。条件があるべきで日本の世界の多極化
の潮流の中のいくつかが合理的に求めることを支持する。日本の強大さは妨げてはいけな
いのだ。それは現在軍事費の大国で、まだ軍事大国ではない。日本の会社は軍隊のようで、
軍隊は会社のようだ。とっくに軍民の一体化。ある一日の明け方、それは突然寝返りを打
って座り始めることがありえる。
③は日本に北上するように強いる。台湾は単独で得ないのでさえすれ(あれ)ば、中国は押
さえて日本の生命線に居住した。日本は生存所の必ずしなければならない資源を獲得する
ため、北へことしかできない。私達は日本が北方四島の立場を回収することを支持するこ
とを考慮するかどうかことができて、その北上した決心を励ます。
中米の友好は日本に対して不利だ。中日の友好は米国に対して不利だ。柔軟で自由自在に
これらの関係を御して、熟している国際感じを必要とする。
私達のするべきなのはロシアの力に助けを借りるのであるしかなくて、対抗する米国で。
しかしこのようなことを勢い進展変化して同盟を結ぶになって関係することができないこ
とを切る。プーチンは米国に対してチャイナ・カードを打つ。私達は米国に対してロシア
の札を打つ。
中国はあまりにインドを放して心にとめる必要はない。未来の中印争い〟後に、“北が抵
抗する”の策略は“北が進む”に進展変化している。インドの朝野はすでに共同の認識に
達した。
中国と南の北朝鮮。私は1種がとても広い見方が流行することに賛成しない:中国はでき
るだけ朝鮮半島の分裂の現状を維持するべきだ。
175 名前: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん [sage] 投稿日: 2005/05/28(土) 20:57:23 ID:uf3kxysb
劉亜洲は中韓国交樹立の祭にも名前が出てきてるね。
韓国の鮮京財閥との交渉を担当していたとか。
ttp://www.jaas.or.jp/pdf/48-3/77-101.pdf
これは メッセージ 205189 (kuecoe さん)への返信です.