「対日要求は横柄」
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/05/29 15:59 投稿番号: [205032 / 232612]
クラインさんの日記です。
■2005/05/29 (日) 中国の膨張主義戦略は変わらない(1)
今週の雑誌「経済界」(6.7)号のわが連載「EU]のタイトルは
「中国偏重にブレーキがかかり始めた」
ー繊維衣料品に対するセーフガード発動を検討ー
だが昨日の日本のマスコミでも
Tシャツなどの輸入制限向け協議申し入れ 中国にEU
一方米国でも
米、綿シャツなどの対中輸入制限を発動 繊維摩擦激化
さらに「経済界」では
GMの”業績悪化”で激震!
経団連・奥田会長の”気遣い”発言にホンダが猛反発。
今日本の経済界で王者カゼを吹かし、その猛威は世界一の業績好調もあって、飛ぶ鳥も射落とす勢い。
けれども、その勢いに欧米側が不信の目を向け始めたのも事実です。
だってトヨタは中国骨抜きさたかべったりだもの。
例えば
トヨタ財団、朝日新聞社後援
東京大学シンポジウム「朝鮮半島の共存と東北アジア地域協力」
http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/research/symposium/2005/01.html
つい最近ウズベキスタンで反体制の動きがあったが、警察と軍の出動により政府側は大弾圧で封じ込めてしまった。
中国はそのウズベク政府と握手して、暴動の武力鎮圧を評価、カリモフ大統領の訪中で、六億ドルの石油合弁契約に調印、中国側はウズベクの二十以上の油田に投資するという。
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050528/m20050528008.html
この動きを米国が見逃すはずがない。
そこで産経新聞古森義久氏によると
>日中摩擦、Wストリート・ジャーナル紙論評
「対日要求は横柄」反日の動機「国連や台湾」<
と、中国を非難し日本を正しく評価する論評が出たり、欧米ではどちらかというと親中とされるドイツでも、あら、不思議や
左系の新聞まで、中国に厳しい記事を掲載する始末。
その中国について、甲陽コンサルティングの齋藤氏から
>私の中国観は、いまだに三国志の世界と、世界制覇した中華思想が
根底にある国です。
私の妻も中国人ですし、友人にも中国人はいますが根本的に個人主義です。
自分を正当化し、有利にする為には、あらゆる手段を使います。
自分から謝罪する中国人を見たことがありません。
不利になると黙っています。
プラス面で能力を出すときは、すごい力を発揮します。しかし、マイナス面もすごいです。
合従連衡・臥薪嘗胆等四字熟語を書き連ねれば、その国の文化が見えます。
日本と違うのは、膨張主義の戦略が変わらないこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
タウンエース買いたかったんだけど。
多分ステップワゴンだな。
トヨタ、方針を変えずに支那べったりなら、向こう10年縁なし。円も。
ウチは新車買って10年はディーラー車検。
乗りつぶすまで乗るタイプなので、車検落ちなんてしない。
トヨタ車は悪くない。
でも、企業の姿勢が悪い。
いずれほころびが出る。
そんなに支那の潜在的購買層を当てにしてるのか。
それなら支那人の、支那人による、支那人のための車を目指せ。
日本は手を引け。(w
■2005/05/29 (日) 中国の膨張主義戦略は変わらない(1)
今週の雑誌「経済界」(6.7)号のわが連載「EU]のタイトルは
「中国偏重にブレーキがかかり始めた」
ー繊維衣料品に対するセーフガード発動を検討ー
だが昨日の日本のマスコミでも
Tシャツなどの輸入制限向け協議申し入れ 中国にEU
一方米国でも
米、綿シャツなどの対中輸入制限を発動 繊維摩擦激化
さらに「経済界」では
GMの”業績悪化”で激震!
経団連・奥田会長の”気遣い”発言にホンダが猛反発。
今日本の経済界で王者カゼを吹かし、その猛威は世界一の業績好調もあって、飛ぶ鳥も射落とす勢い。
けれども、その勢いに欧米側が不信の目を向け始めたのも事実です。
だってトヨタは中国骨抜きさたかべったりだもの。
例えば
トヨタ財団、朝日新聞社後援
東京大学シンポジウム「朝鮮半島の共存と東北アジア地域協力」
http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/research/symposium/2005/01.html
つい最近ウズベキスタンで反体制の動きがあったが、警察と軍の出動により政府側は大弾圧で封じ込めてしまった。
中国はそのウズベク政府と握手して、暴動の武力鎮圧を評価、カリモフ大統領の訪中で、六億ドルの石油合弁契約に調印、中国側はウズベクの二十以上の油田に投資するという。
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050528/m20050528008.html
この動きを米国が見逃すはずがない。
そこで産経新聞古森義久氏によると
>日中摩擦、Wストリート・ジャーナル紙論評
「対日要求は横柄」反日の動機「国連や台湾」<
と、中国を非難し日本を正しく評価する論評が出たり、欧米ではどちらかというと親中とされるドイツでも、あら、不思議や
左系の新聞まで、中国に厳しい記事を掲載する始末。
その中国について、甲陽コンサルティングの齋藤氏から
>私の中国観は、いまだに三国志の世界と、世界制覇した中華思想が
根底にある国です。
私の妻も中国人ですし、友人にも中国人はいますが根本的に個人主義です。
自分を正当化し、有利にする為には、あらゆる手段を使います。
自分から謝罪する中国人を見たことがありません。
不利になると黙っています。
プラス面で能力を出すときは、すごい力を発揮します。しかし、マイナス面もすごいです。
合従連衡・臥薪嘗胆等四字熟語を書き連ねれば、その国の文化が見えます。
日本と違うのは、膨張主義の戦略が変わらないこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
タウンエース買いたかったんだけど。
多分ステップワゴンだな。
トヨタ、方針を変えずに支那べったりなら、向こう10年縁なし。円も。
ウチは新車買って10年はディーラー車検。
乗りつぶすまで乗るタイプなので、車検落ちなんてしない。
トヨタ車は悪くない。
でも、企業の姿勢が悪い。
いずれほころびが出る。
そんなに支那の潜在的購買層を当てにしてるのか。
それなら支那人の、支那人による、支那人のための車を目指せ。
日本は手を引け。(w
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.