小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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王大使:「反省を実際の行動に」

投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/05/27 21:05 投稿番号: [204815 / 232612]
と中国側の見解を表明
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050527k0000m030136000c.html
  中国の王毅駐日大使は26日、東京都内で開かれたシンポジウムで日本の歴史認識問題について「口先のおわび、反省を実際の行動に結びつけてほしい。そうすれば中日関係は正常な発展の軌道に戻る」と述べた。小泉純一郎首相が4月のジャカルタでの演説で「反省とおわび」を表明しながら靖国神社参拝の意向を変えないことを批判するとともに、首相の靖国参拝問題が日中関係を悪化させているとの中国側の見解を強調したものだ。

  首相は「戦没者に対する追悼の仕方に他国が干渉すべきではない」と発言しているが、王大使はシンポジウムで「反省を表明しながら侵略戦争の指導者がまつられているところに(参拝に)行くことには、戦争被害国の国民からみれば『日本は真心を込めて戦争を反省しているのか』という質問が自然に出てくる」と首相の主張に反論した。

  これに対し、シンポジウムに同席したアーミテージ前米国務副長官は「日本人は歴史に向き合い、戦後60年間、世界の人々にとって模範的な市民だった」と日本を擁護。「北東アジアでナショナリズムが強まっている。政治的に厳しい状況になったときにナショナリズムを活用するきらいがある」と述べ、中国国内の「反日」ナショナリズムを間接的に批判した。【平田崇浩】

毎日新聞   2005年5月27日   0時25分


  アーミテージさんをはじめ国際的に、中共を始めとする極東3バカの化けの皮がはがれたようですね。
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