中国海軍の新型観測艦確認
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/05/27 20:17 投稿番号: [204800 / 232612]
沖ノ鳥島沖で海自機
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050527-00000180-kyodo-soci
27日午前7時半ごろ、日本最南端の沖ノ鳥島の西南西約570キロの公海で、中国海軍の新型海洋観測艦が航行しているのを、海上自衛隊のP3C哨戒機が確認した。
「871」と艦番号が記されており、海自が視認したのは初めて。全長約130メートル。中国海軍は沖縄と台湾間を抜けて太平洋へ進出する潜水艦ルートの開拓を進めており、海中温度の変化や海底地形など潜水艦用の情報収集が目的とみられる。
米グアム島沖から潜航航行中の中国の「漢(ハン)級」原潜が昨年11月、沖縄県の石垣島近くで日本の領海を侵犯。戦後2回目の海上警備行動が発令されている。
(共同通信) - 5月27日18時51分更新
機雷を敷設したくなりますね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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