A級戦犯は名誉回復され日本に存在しない
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/05/23 22:42 投稿番号: [204351 / 232612]
・終戦記念日の大雨は英霊の嘆きと悲しみの涙
終戦記念日の8月15日は例年であれば、ぎらぎらとした太陽が照りつけ、
気温も35度を超えることも珍しくない時期ですが、今年は前日の14日から
大雨が続き、各地で被害が出るほどであり、雨の一日となってしまった。靖国
神社には国の代表者の参拝の姿もなく、靖国神社を形骸する新しい追悼施設建
設の動きや、中国などからの小泉総理の参拝を批判する中国などの内政干渉に
怒り、また嘆く、英霊たちの悲しみの涙のようである。
8月15日が、梅雨が明けてから、最悪の天候になったのは偶然でしょうか。
平成元年2月24日に行われた昭和天皇の「大喪の礼」の日も東京は氷雨が降
る最悪の天候でした。また、
昭和天皇御製、
昭和62年8月15日
「この年のこの日にもまた靖国の みやしろのことにうれひは深し」
は、政府主催の日本武道館で行われる「全国戦没者追悼式」に行かれても靖国
神社をご親拝出来ないことを憂いていたからに他なりません。
いずれも国であっても、その代表者は祖国のために散華された英霊を慰霊する
のは義務であり、総理が8月15日に参拝をせず、元首である天皇陛下のご親
拝も、政治的な判断で見送られているようでは英霊の御霊は慰められるのであ
ろうか。
小泉首相は、今年はすでに参拝を済ませているとして靖国神社には参拝せず、
すぐ近くにある千鳥ヶ淵戦没者墓苑に献花しました。「いかなる批判があろう
と、8月15日に必ず参拝する」と総裁選挙の時に宣言し、就任会見では「戦
没者慰霊祭の日に、感謝の気持ちを表すのは当然だ」と明言していたが、就任
から3度目となる終戦記念日であったが、今年も公約を果たさなかった。
中国が、死んで何百年経過しようと売国奴の烙印を押された者の像に唾を吐き
掛けるのは勝手だが、靖国神社は日本にある日本のために散華された英霊たち
が祀られている我が国唯一の戦没者追悼施設です。日本は日本独自の文化があ
り、死んだものに対しては鞭を打つことはしないのです。あの北朝鮮工作船の
乗組員でさえ、船の科学館で展示されている工作船の横に「2001年12月22日九
州南西海域で沈んだ朝鮮民主主義人民共和国の若者たちに捧げる」としてユリ
の花が手向けられているのです。いくら敵対国とは言え亡くなった者に対して
は哀悼の意を表することが日本人の文化だということを中国が理解することは
永遠にないでしょう。中国は靖国神社にいわゆるA級戦犯が祀られているから
がたがた言っているようですが、法的にA級戦犯たちはとっくに名誉回復され
ており、日本には存在しないのです。
終戦記念日の8月15日に、こんなに大雨が降った記憶が私にはありません。
雨は人間の力ではどうすることも出来ませんが、これは単なる偶然ではなく、
この大雨には英霊たちの「日本はどうしてこんなだらしがない国になってし
まったのか」とのメッセージが込められているのではないでしょうか。
(2003/08/15)
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=199097
>法的にA級戦犯たちはとっくに名誉回復されており、日本には存在しないのです。
一昨年は確かに雨模様で、午後は本降りになりました。参拝者は少なめでしたが、若い人も多かった。赤十字の従軍看護婦のコスチュームを着た人もいた。
ありもしないA級戦犯と騒ぐのは左翼、社民、シナ、偏向マスコミその他。私たちは素直に感謝の心で参拝すればいいのでしょうね。
終戦記念日の8月15日は例年であれば、ぎらぎらとした太陽が照りつけ、
気温も35度を超えることも珍しくない時期ですが、今年は前日の14日から
大雨が続き、各地で被害が出るほどであり、雨の一日となってしまった。靖国
神社には国の代表者の参拝の姿もなく、靖国神社を形骸する新しい追悼施設建
設の動きや、中国などからの小泉総理の参拝を批判する中国などの内政干渉に
怒り、また嘆く、英霊たちの悲しみの涙のようである。
8月15日が、梅雨が明けてから、最悪の天候になったのは偶然でしょうか。
平成元年2月24日に行われた昭和天皇の「大喪の礼」の日も東京は氷雨が降
る最悪の天候でした。また、
昭和天皇御製、
昭和62年8月15日
「この年のこの日にもまた靖国の みやしろのことにうれひは深し」
は、政府主催の日本武道館で行われる「全国戦没者追悼式」に行かれても靖国
神社をご親拝出来ないことを憂いていたからに他なりません。
いずれも国であっても、その代表者は祖国のために散華された英霊を慰霊する
のは義務であり、総理が8月15日に参拝をせず、元首である天皇陛下のご親
拝も、政治的な判断で見送られているようでは英霊の御霊は慰められるのであ
ろうか。
小泉首相は、今年はすでに参拝を済ませているとして靖国神社には参拝せず、
すぐ近くにある千鳥ヶ淵戦没者墓苑に献花しました。「いかなる批判があろう
と、8月15日に必ず参拝する」と総裁選挙の時に宣言し、就任会見では「戦
没者慰霊祭の日に、感謝の気持ちを表すのは当然だ」と明言していたが、就任
から3度目となる終戦記念日であったが、今年も公約を果たさなかった。
中国が、死んで何百年経過しようと売国奴の烙印を押された者の像に唾を吐き
掛けるのは勝手だが、靖国神社は日本にある日本のために散華された英霊たち
が祀られている我が国唯一の戦没者追悼施設です。日本は日本独自の文化があ
り、死んだものに対しては鞭を打つことはしないのです。あの北朝鮮工作船の
乗組員でさえ、船の科学館で展示されている工作船の横に「2001年12月22日九
州南西海域で沈んだ朝鮮民主主義人民共和国の若者たちに捧げる」としてユリ
の花が手向けられているのです。いくら敵対国とは言え亡くなった者に対して
は哀悼の意を表することが日本人の文化だということを中国が理解することは
永遠にないでしょう。中国は靖国神社にいわゆるA級戦犯が祀られているから
がたがた言っているようですが、法的にA級戦犯たちはとっくに名誉回復され
ており、日本には存在しないのです。
終戦記念日の8月15日に、こんなに大雨が降った記憶が私にはありません。
雨は人間の力ではどうすることも出来ませんが、これは単なる偶然ではなく、
この大雨には英霊たちの「日本はどうしてこんなだらしがない国になってし
まったのか」とのメッセージが込められているのではないでしょうか。
(2003/08/15)
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=199097
>法的にA級戦犯たちはとっくに名誉回復されており、日本には存在しないのです。
一昨年は確かに雨模様で、午後は本降りになりました。参拝者は少なめでしたが、若い人も多かった。赤十字の従軍看護婦のコスチュームを着た人もいた。
ありもしないA級戦犯と騒ぐのは左翼、社民、シナ、偏向マスコミその他。私たちは素直に感謝の心で参拝すればいいのでしょうね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.