>拉致問題は日本に作り上げられた物語
投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/05/21 05:40 投稿番号: [204041 / 232612]
朝鮮総連に媚びを売って生きる、哀れで有害な井筒監督。↓
井筒監督といえば、91年に映画『東方見聞録』の撮影中に、
エキストラとして出演していた男優(21歳)が衣装の鎧をつけたまま川に入るシーンで、
鎧が重すぎたためおぼれてしまい死亡させたしまった事故により、
その俳優の遺族への賠償と事故により『東方見聞録』の公開が中止になり、
それによる製作会社の倒産で抱え込んだ多額の借金を
シネカノンの在日社長(父親が総連幹部)に立て替えてもらったことで、
シネカノンの社長に媚びを売らなきゃ、
次の映画を撮らせてもらえないという悲しい過去を背負い、
『パッチギ』も京都の朝鮮総連が資金面などで全面バックアップしてくれたので、
総連に頭が上がらなく、監督というより今はただの北朝鮮の広告塔になって、
ワイドショーなどで反日・新北朝鮮発言をしているから、
この手の発言をするのは当たり前といえば当たり前だけど、
>『ある日、平和な日本から人が北に連れ去られた』という物語を作り上げ
やっぱり、この発言だけは許せないなぁ。
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/45126/diary.html
これは メッセージ 203988 (kuecoe さん)への返信です.
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