ウズベクの天安門事件再来
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/05/17 21:25 投稿番号: [203709 / 232612]
児童から先に銃撃=「恐怖の10分間」で目撃談−ウズベク暴動
「兵士は児童から先に殺した」−。500人以上の死者を出したウズベキスタン東部アンディジャンでの13日の暴動鎮圧で、現場にいた目撃者が17日までに、「恐怖の10分間」の模様を明らかにした。
地元のインターネット・ニュースサイト「フェルガナ・ル」によると、タシケントから来た会社員は「州庁舎広場で多くの群衆が演説を聴き、女性や子供がそれを取り囲んでいた。
午後4時すぎ、銃撃が始まり、児童が最初になぎ倒された。群衆はパニックになって走りだしたが、兵士は逃げる市民に背後から銃撃を続けた」と語った。
キルギスから来た男性も「あらゆる方向から弾が飛んできた。最初に子供たち、次に女性が倒れた。悲鳴が聞こえ、わたしも腕を撃たれた。こんな光景は一生忘れない」と話した。(時事通信)
こんなことが許されていいのでしょうか?国連でも大問題にならなければならない。
共産主義独裁政権の怖さが身に凍みてわかりました。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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