肉親奪われた悲しみ共有を
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/05/15 13:55 投稿番号: [203488 / 232612]
電脳補完録さまから
肉親奪われた悲しみ共有を
拉致被害家族が献花
投稿者 trycomp 投稿日時 2005-5-15 5:05:41 (61 ヒット)
北朝鮮による拉致被害者の家族でつくる「家族会」副代表の飯塚繁雄さん(66)が十四日、尼崎JR脱線事故の現場を訪れ、家族会を代表して献花台に花をささげた。拉致された神戸市出身の有本恵子さん=拉致当時(23)=の両親、明弘さん(77)、嘉代子さん(79)も献花した。
「肉親を突然奪われた事故犠牲者の遺族の悲しみは、私たち拉致被害者の家族と通じるものがある」(飯塚さん)として、大阪、兵庫での救出集会の開催に合わせ、現場を訪れた。
嘉代子さんは目を潤ませながら「希望に満ちた子どもたちの命を突然奪われ、親御さんはさぞ無念だと思います。一日も早く普通の生活に戻れることを祈っています」と話した。明弘さんは「私は焼香するのが精いっぱいでした」と言って、ハンカチで目元をぬぐった。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou/00003119sg300505141400.shtml信楽高原鉄道の事故のとき、仕事が休みだったので開催されていた陶器展に行こうとしていた。
あのときうちの洗濯機が全自動だったら、私はさっさと家事を済ませて電車に乗っていただろうね。
あいにく旧式の洗濯機で時間がかかり、お昼のニュースで事故を知った。
人の生死を分けるものって、ほんとうに少ない偶然。
拉致被害者にならなかった自分が、全然その危険性が無かったかと言えば、疑わしい。
だから拉致事件はいつも他人事に出来ない。
小泉は朝鮮半島の扱いがおかしい。
反日売国に感じられる。
どうして拉致被害者救出を第一義に据えないのだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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