おはようございます。>komashさん
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/05/15 10:36 投稿番号: [203459 / 232612]
>いずれにしても、中国は金日成に見習って、「米や肉入りスープ。絹の服。瓦の屋根つきの家」をもっと多くの人に提供できるようにしたほうがよさげですね。
こう・・・・日本では当たり前に日常手に入れているものを羅列されると、こちらが気恥ずかしくなります。
米・・・あ、買ってこなくちゃ、生協で。
この間はじめて無洗米というものを買ってみました。
胚芽米とか言うので、体にいいかと思ったんだけど、味が・・・たまりませんでした。
健康のために粗食を選択する日本人は不幸かもしれない。(笑)
肉のスープ・・・
NHKの先ほどのニュースで、インドネシアの豚が鳥インフルエンザの感染が確認されたという事でした。
こうしたニュース、支那だと封印してしまうんですよね。
どちらが真に国民の生命の安全を図る国か、国際社会と協調する国か、よーく分かります。
どうしてこんな不遜な支那ごときが国連安保理の常任理事国である必要がありましょうか。
国際社会に迷惑しかかけない、最低のモラルなき共産党独裁。
ところで肉のスープの概念には、カレーやシチューと言った、日本人にとっての手抜き料理の代名詞のようなものはその範疇に入らないのでしょうか。
肉のスープ・・・豚汁はどうだろう。
最近の手抜きは、豚のスペアリブをオーブンでこんがり、仕事しんどくてついつい・・・
後で油汚れの始末するのが悲しい。
絹の服。
絹は手入れが大変だから、普段着では一点しか持ち合わせがありませぬ。
安物は支那産だから買いたくないし。
和服が・・・・なんぼくらいあるかなあ・・・数えたことないや。
縫いかけの小紋が一枚、押入れにほったらかし(汗)
瓦の屋根つきの家、甍(いらか)の波と雲の波と言う歌の示すとおり、日本では普通に見られる住宅の連なり。
江戸時代のパノラマ写真を見ましたが、普通の光景。それすら与えられない、金日成、正日親子のイカレぶりは置くとしても、経済成長を貪欲に続けていながら、こんな程度の人が人として暮らす、当たり前の環境が手に入らない支那という、人口だけ大国。
リニアより、有人ロケットより、まず社会整備基盤、上下水道から何とかしろよ。
昨日の産経新聞にありえない願望が載っていました。
アメリカの研究員らしいですけど。
「支那が50年後に今の日本のようになって成長してくれたら素敵だ」
党幹部のみの豪奢な生活が、収奪や汚職によってさらに突き進むようにしか思えない。50年といわず、最長10年後に共産党独裁の支那が存在しませんように。(祈)
これは メッセージ 203419 (komash0427 さん)への返信です.
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