>>曽我ひとみさん:「一秒一秒が大切」
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/05/12 23:17 投稿番号: [203225 / 232612]
>>曽我さんの証言から連れ去ったのは3人組の男で、沖合いの工作船に向かう小船には、日本語を話す女のいたことが分かっている。
>在日ですかね、この女。
そうではないようです。
曽我さんの説明では、外人が話すような日本語だったということです。
(こういうことは直感的に分かりますよね)
それはひとみさんに話していたのではなく、誰かにはなしていたとのこと。
ただし、話の内容(意味)は分からないとのこと。
実はここから1つの推理が始まるのですが、
襲った男性(3人組)が北朝鮮工作員とすると、船上では(対象として曽我ひとみさん以外に)日本語を離す必要がないのに、
日本語が話されていたというのは、
その対象が曽我みよしさんがの可能性が高いということになるそうです。
北朝鮮は、公式には「(現地請負業者=日本人)から曽我ひとみさんの引き渡しを受けただけで、
みよしさんは承知していない」
と説明していますが、
これも大嘘だということになるとのこと。
これは メッセージ 203221 (ringo_rn2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/203225.html