>>京都ウトロ地区
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/04/28 22:52 投稿番号: [201745 / 232612]
なるほど。これで解りました。
ウトロの在日って、何のことは無い、空港工事の飯場に住み着いたゴロつきですね。
飯場というのは、集団生活ですが、家賃はタダです。
そして、三食つきですね。
昔だと昼代は会社が出してくれます。
ですから、朝晩だけ給料から天引きされます。それも会社が半分くらい負担してくれるのでとても安く上がります。
昔の飯場のオヤジは太っ腹で、ひょっとすれば食事代は会社が持ってくれたみたいです。
それに給料日になると、オヤジ持ちで、焼肉食い放題、ビール飲み放題でした。
私の叔父が飯場をしていたのでよく知っています。
今は不景気で、飯場と言えば人夫出しですが、昔は仕事を請け負ったオヤジが住む場所と食事を提供していました。
ですから、地方から身一つで出てきて住み着き、何ヶ月か働いてまた、何処かへ行くというような人もいましたね。
そんな気楽な良いところだったようです。
今では、そんなむしの良いことはあり得ないですが。
この在日たちは、戦後から今日に至るまで、タダで住んでいて、まだそれを「くれ」「補償もつけろ」と言ってるのですね。
図々しいのにもほどがありますね。同情の余地無し。即、強制退去です。
これは メッセージ 201696 (rachi_yamero さん)への返信です.
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