shinzerosenさま〜
投稿者: monroe_des 投稿日時: 2005/04/23 19:40 投稿番号: [201359 / 232612]
米専門家が支那政府批判
米ジョージ・ワシントン大のマイク・モチヅキ教授とブルッキングズ研究所のマイケル・オハンロン上級研究員。
22日、ワシントンタイムズに寄稿。
「支那政府指導者らは、日本が多くの謝罪を支那に行い、平和的外交を進めていることを支那国民に知らせる責務がある」
「日本は支那に対してい行った事を悔い、苦しんできた一方で、皮肉にも支那は冷戦期に恨みをはぐくむ余裕がなかった。未来や世界でより強い役割を望むようになっても、過去を忘れないでいる」
「日本は、米国が強い同盟国であることを望むことなどが影響し、要約第二次大戦の呪縛から解放されようとしている。民主主義が確立し、ソフトパワーや防衛力が適度に世界の安定に貢献している」
「日本の政治家たちは先人の罪を謝りつづけることにうんざりし始め、自信の国家間や判断に誇りを持とうとしている」
その上で両氏は、支那の指導者たちが、日本による謝罪や平和的外交の推進を国民に十分に伝えていない事実を示し、
「支那は、第二次大戦後の結果として日本が有した罪の意識や小心さから次第に脱しようとしている事に驚くべきではない」と指摘した。
>総理の謝罪表明には、この要求を突っぱねる意図があったと思いたい。
私もそう思います〜♪
諸外国首脳の前での発言ですから、本当に重みのあるものです。
いつまでも日本に難癖つけて、たかろうとする支那の意地汚さも、この先通用しなくなるでしょう。
>「日本の政治家たちは先人の罪を謝りつづけることにうんざりし始め、自信の国家間や判断に誇りを持とうとしている」
とてもうれしいですね。海外のリポート。
これは メッセージ 201358 (shinzerosen さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/201359.html