満州事変の発端
投稿者: georgia_states 投稿日時: 2005/04/17 19:30 投稿番号: [200785 / 232612]
第9条改正は間近でしょう。
もはや、社民党の消滅は、固い。
共産党は、次回総選挙(今年?)で、ほとんど消滅するでしょう。
憲法改正の足音を早め、集団的自衛権への抵抗感は、なくなったと言えるでしょう。
日本が普通の国として、本当の自衛権を行使できるときが来るのを後押しした事件として、残るでしょう。
昭和7年1月18日
上海にある妙発寺(日本山妙法寺の末寺)の僧侶たちが馬玉山路付近を通った際に、三友実業公司(タオル工場)の従業員に襲われる。同寺の水上秀雄僧侶が死亡した。この事件に端を発した日中双方の報復が拡大し同年1月28日の上海事変へ繋がる。
これは メッセージ 200783 (georgia_states さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/200785.html