政治屋もいろいろ
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/04/17 01:52 投稿番号: [200676 / 232612]
荒井広幸に見る醜人の定跡
(平成17年4月16日)
差出人:
不明
『郵政民営化に反対は致しません』
そう約束して参議院選挙の自民党公認を得たのが亀井派の荒井広幸である。
『本人もそう言ってますから・・・・』 と安倍幹事長 (当時) の口添えもあって小泉総裁も納得しての公認権付与であった。
そのおかげで最後の最後の真夜中に参院議員の資格を得た荒井なのである。
しかし、君子豹変ならぬ、醜人は裏切りを常とするの定跡通り、当選するや否や荒井は郵政民営化反対の急先鋒として今日に至っている。
恥を知らない人間は強い。
荒井を見る度にその思いを強くする。
闇金議員亀井は荒井の応援演説でこう言った。
『荒井さんは総理総裁を窺える器量を持っている大人物だ』 と。
糞が小便を評価する典型的な事例と言えよう。
かくして、糞と小便の集合体が郵政民営化反対の雄叫びを強める昨今である。
この糞集団に如何に小泉は対処すべきか。
小泉にしてみれば、臭いを嗅ぐのも真っ平御免の心境には違いがなかろうが・・・・・・・
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0504/050416-3.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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