日中戦争より先に対決だ!(爆)
投稿者: chosen_killer2004 投稿日時: 2005/04/12 15:37 投稿番号: [199591 / 232612]
【社会】生八ツ橋“看板娘”対決…京都で勃発
★京都の“看板娘”春の陣
生八ツ橋業界で対決
・京土産を代表する生八ッ橋業界で、看板娘対決がぼっ発した。井筒八ッ橋
本舗(本店・東山区)のマスコット人形「夕子さん」が店頭に初登場。約30年前
にデビューした「おたべ」(本社・南区)のマスコット人形「おたべちゃん」と
競い合っている。三強の一角、聖護院八ッ橋総本店(本店・左京区)は、
いまのところ静観の構えだ。
井筒八ッ橋の「夕子さん」は、主力商品の生八ッ橋「夕子」のキャラクター。
同商品は74年、水上勉氏の代表作「5番町夕霧楼」のヒロイン夕子に
ちなんで命名し、以前から箱には「夕子さん」が印刷してある。
創業200年を機にキャラクターを前面に親近感を高める戦略に乗り出し、
身長約150センチの人形を直営5店に設置した。大きな目に長いまつげが
印象的で、桃色の着物をまとっている。
レコーダーを内蔵し、店頭で「おこしやす。夕子どす」と明るい声で自己紹介
している。プロフィルは「本店のある東山生まれの京娘。年齢は明かせないが、
お茶とお花の花嫁修業中」(同社)という。
一方、72年から店頭に座り続ける「おたべちゃん」人形(高さ約40センチ)。
生八ッ橋を乗せた盆を手に、首を振りながら「おたべやす」と勧める。しとやかに
見えるように伏目がちで、おちょぼ口に仕立てた古風な顔立ちだ。同社によると
「京都生まれの16歳の舞妓さん。着物にあこがれて舞妓になった」という創作
プロフィールで、桜柄の着物を着こなしている。
譲ってほしいと申し出る外国人観光客もいる人気ぶりで、新たなライバルの
出現にも「愛くるしさでは負けない」(社長室)と自信を強調する。(一部略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050412-00000019-kyt-l26
これは メッセージ 199590 (chosen_killer2004 さん)への返信です.
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