マジに言うと、やっぱり第一撃は受ける
投稿者: t2daisukiyol 投稿日時: 2002/11/12 00:17 投稿番号: [19935 / 232612]
先制攻撃は戦略的には、不可能。同盟国の米国にしてもらわなければならないのが現実だ。哀しいかな、日本はそんな状況を作ってきた。
米国がリメンバーパールハーバーと言ったように、この一撃は、日本を変える。「自分でしないでどうする。自分の命は自分で守る」となるだろう。
イージス艦が日本には2隻?ある。イージス艦は、100以上の標的を追尾でき11の目標を同時に攻撃できる「現代版の戦艦」だ。実は巡航ミサイルも装てんできる。これが4隻まで装備される予定。
また、イージス艦は米海軍が対ミサイル、対空システムとしても開発した。TMDの大きな要素も構成しうる。
私は、小松の航空部隊とイージス艦による反撃が直ちに、実施されると信じる。北朝鮮の軍備と日本の軍備は相当な開きがある。
日本はイスラエル軍のようなコンパクトな軍隊。北朝鮮はミサイルのみが攻撃能力のあるよれよれの軍隊。これを使った恫喝しかない。しかし、日本は憲法によって、その実力を封印されている。これが現実だ。
第一撃で死ぬのは、あなたかも知れない。私かも知れない。あるいは山か海に落ちて誰も死なかもしれない。
しかし、日本は、同胞の屍を超えて反撃しないと、北朝鮮のような愚連隊国家の金ずるになる。拉致被害者の苦痛を乗り越え、第一撃の犠牲者をのりこえ、今度は自分たちの命をかけた反撃をする覚悟がにないと、日本は単なる世界の財布になり続けるだろうし、敵対国は一層、増長するだろう。
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