国連・人権委員会で日本に集中砲火
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/04/08 21:19 投稿番号: [198664 / 232612]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/08/20050408000059.html
7日にジュネーブで再開された第61回・国連人権委員会で日本が集中攻撃にあった。北朝鮮政府とNGO、在日総連系のNGOが一斉に日本軍の慰安婦問題を取り上げ、日本を攻撃した。その前日には韓国と日本の代表が日本の教科書歪曲問題をめぐり攻防を繰り広げた。
ジュネーブ駐在北朝鮮代表部のキム・ヨンホ書記官は「日本は戦時下の強姦に対する国家的責任を拒否し、特に犯罪の歴史を認めないなど基本的姿勢に変化がない」と非難した。
また、日本の政治家らは過去を美化する発言をするだけでなく、被害者である慰安婦が売春婦であったかのような冒涜発言にまで及んでおり、「世界が日本の歴史歪曲を非難している状況にもかかわらず、今月5日、過去の犯罪を完全に削除した歴史教科書を通過させたのには驚愕するしかない」と述べた。
キム書記官は日本が反論しようとするや、すぐに2度に渡る再反論を加え、日本に反論の機会を与えなかった。
在日朝鮮人人権協会のソン・ヘスク代表は同日、国際人権NGOの「リベレーション」名義で発言に立ち、戦時下で発生する女性への暴力を根絶するための法的枠組みの整備に、慰安婦問題の解決が重要な意味を持つと強調した。
国連っていうからよく読んでみると、総連と北朝と韓国だけでした。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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