数パーセントの危険でも
投稿者: masa4618 投稿日時: 2002/11/11 22:00 投稿番号: [19863 / 232612]
TVタックルで国会議員が「テポドンが飛んでくる前にはアメリカが偵察衛星で見張っているから、燃料を入れているところをキャッチし先制攻撃してくれるだろう」という主旨のことを言っていた。
自国の国民の命を守るのが政治家のひとつのそして大事な仕事だと思う。
他国にのみそれを期待していいのだろうか。
数パーセントでも国民の多くの命が危機に瀕する可能性が事態に接し、その対策を考えることは政治家として当然の責務だと思う。
いつ暴発してもおかしくない事態だとわかっていてどのくらいの対策がわが国で取られているのかが知りたいところです。
これは メッセージ 19858 (naotan0721 さん)への返信です.
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