対岸の火事ではない
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/03/23 21:42 投稿番号: [194776 / 232612]
結核患者3万1503人
依然「発展途上国型」
昨年韓国で発生した結核患者の37.5%が20〜30代の生産年齢層と分析され、発展途上国型から抜け出せていないことが明らかになった。
また、昨年新たに発生した結核患者が前年度より2.7%増え、国家的対策作りが急がれる。
疾病管理本部は23日、インターネット基盤リアルタイム結核患者申告体系である結核情報監視システムに申告された内容を分析した結果、昨年の結核患者が3万1503人で、2003年は3万687人に比べ、2.7%増加したと発表した。
こうした推移は2001年3万4123人、2002年3万2010人に減ったことと比べ、異例のことだ。
昨年発生した結核患者は男性1万9172人(60.9%)で、女性1万2331人(39.1%)より多く、年齢別では0〜19歳までが7.4%、20〜39歳37.5%、40〜59歳26.3%、60歳以上が28.8%で、20・30代に最も多く発生している。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/23/20050323000032.html日本の患者数もほぼ同じくらいあります。ただ地域的になぜか関西が多い。隣国の患者数が多いのと関係があるのかないのか・・・韓国の繁華街は避けたほうがいいかも。
>罹患率の一番高い大阪府は、罹患率の一番低い長野県の3.8倍、大阪府の中でも大阪市は長野県の6.0倍であり、地域格差は依然大きい。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2003/09/h0919-4.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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