外国人労働力の比率、
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/23 18:04 投稿番号: [194713 / 232612]
日本は主要国最低の0.3%・OECD
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050323AT2M2300R23032005.html
【パリ=奥村茂三郎】経済協力開発機構(OECD)が22日発表した移民や留学生など世界のヒトの流れを示す「国際的移動の傾向」(2004年版)によると、日本の労働力人口に占める外国人の割合は0.3%と主要国で最低という状況が明らかになった。
主要7カ国(G7)ではカナダが最高の19.9%。日本に次いで低いイタリアでも3.8%に達しており、日本の低さが際立っている。人口減少社会の到来を目前にしながらも、日本が主要国に比べて外国人の雇用機会を広げていない実情が浮き彫りとなった。
同リポートをまとめたOECDのジョン・マーティン雇用・労働・社会政策局長は「急速な高齢化や少子化の進行に直面して移民政策の重要性は日本でも理解されつつあるが、まだどう対処すべきかに関する世論の合意形成はできあがっていない」と指摘している。 (13:01)
単純に、
1億2千万人×0.3%=36万人
60万在日はどこいったんだ?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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