ライス長官とわずか二言
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/21 14:16 投稿番号: [194090 / 232612]
女子大生20人は記念撮影用?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/21/20050321000012.html
世界的な女傑である米国のライス国務長官から対話要請を受け、2時間以上かけ、京畿(キョンギ)道・城南(ソンナム)市のソウル空港まで駆け付けた20人の梨花(イファ)女子大学国際学科の学生たちがライス長官とたった2言のみ交わしただけで、帰宅していたことが明らかになった。
学生らは「対話どころかたった質問一つできないまま、5分だけのイベントに終わった」とし、「私たちはまるで記念写真撮影のため出席したようなもの」と残念がった。
19日の行事に出席した梨花女子大の学生らと関係者によれば、国際学科の学生20人は「韓国訪問時に未来を引っ張っていく若者に会いたい」というライス長官側の要請により、午後5時ごろ、ソウル空港にあらかじめ到着し、長官を待った。事前に本国の指示を受けた駐韓米大使館職員のJさんが普段から親しくしていたユン某国際学科教授に要請し、実現した席だった。
しかし学生らは同日、午後6時になりようやくライス長官からたった二言交わしただけで、帰宅しなければならなかった。ソウル空港に予定より遅れて到着し、次の日程が迫っていた理由により、学生たちには5分だけ割いたまま、空港を出発したという。
事件の顛末はこうだ。ライス長官が飛行機から降りた時刻は予定より25分遅れた5時55分頃。ライス長官はまず滑走路で待機していた米大使館関係者とあいさつを交わした。
しばらくして同日の出会いを推薦したJ教授から滑走路に立っていた20人の学生たちを紹介された。
J教授が「国際関係に関心が高い学生たち」と学生たちを紹介したことに対し、ライス長官は、「Give me some advice.」とジョークを交わしたのが最後の会話だった。
しかしそれで終わりだった。すぐに記念写真を撮影し、握手を交わしたライス長官は、「Keep on studying international relations!」という一言だけ残し、待機中だったヘリコプターに乗り込んだ。
米有数の日刊紙記者たちもライス長官とのロングインタビューは難しいだけに、ライス長官は多忙な人物で、ライス長官側に手違いというよりも米大使館側のスケジュール管理の未熟さにより、起きた出来事と分析されている。
しかし米国サイトでなく、韓国の女子大生サイドから見た場合、いずれにしても「多少無礼な」ハプニングだったと思われる。
少し可哀想な気がします。大学生のころって、何でも学習したい、吸収したいって思う時だから。私も、そうでした(ウットリ)。
オイッ、そこの、ウソじゃないぞ、コラッ。
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ヽ.iヘ|、. -辷iメi f辷iァヽ,,,,,ノ
、{ ! '' ノ,′ `ニ 、i.リ ( Keep on studying international relations! Bye!
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/21/20050321000012.html
世界的な女傑である米国のライス国務長官から対話要請を受け、2時間以上かけ、京畿(キョンギ)道・城南(ソンナム)市のソウル空港まで駆け付けた20人の梨花(イファ)女子大学国際学科の学生たちがライス長官とたった2言のみ交わしただけで、帰宅していたことが明らかになった。
学生らは「対話どころかたった質問一つできないまま、5分だけのイベントに終わった」とし、「私たちはまるで記念写真撮影のため出席したようなもの」と残念がった。
19日の行事に出席した梨花女子大の学生らと関係者によれば、国際学科の学生20人は「韓国訪問時に未来を引っ張っていく若者に会いたい」というライス長官側の要請により、午後5時ごろ、ソウル空港にあらかじめ到着し、長官を待った。事前に本国の指示を受けた駐韓米大使館職員のJさんが普段から親しくしていたユン某国際学科教授に要請し、実現した席だった。
しかし学生らは同日、午後6時になりようやくライス長官からたった二言交わしただけで、帰宅しなければならなかった。ソウル空港に予定より遅れて到着し、次の日程が迫っていた理由により、学生たちには5分だけ割いたまま、空港を出発したという。
事件の顛末はこうだ。ライス長官が飛行機から降りた時刻は予定より25分遅れた5時55分頃。ライス長官はまず滑走路で待機していた米大使館関係者とあいさつを交わした。
しばらくして同日の出会いを推薦したJ教授から滑走路に立っていた20人の学生たちを紹介された。
J教授が「国際関係に関心が高い学生たち」と学生たちを紹介したことに対し、ライス長官は、「Give me some advice.」とジョークを交わしたのが最後の会話だった。
しかしそれで終わりだった。すぐに記念写真を撮影し、握手を交わしたライス長官は、「Keep on studying international relations!」という一言だけ残し、待機中だったヘリコプターに乗り込んだ。
米有数の日刊紙記者たちもライス長官とのロングインタビューは難しいだけに、ライス長官は多忙な人物で、ライス長官側に手違いというよりも米大使館側のスケジュール管理の未熟さにより、起きた出来事と分析されている。
しかし米国サイトでなく、韓国の女子大生サイドから見た場合、いずれにしても「多少無礼な」ハプニングだったと思われる。
少し可哀想な気がします。大学生のころって、何でも学習したい、吸収したいって思う時だから。私も、そうでした(ウットリ)。
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これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.