差別という言葉の魔力にとらわれて
投稿者: hoihoihoi_21 投稿日時: 2005/03/20 14:49 投稿番号: [193824 / 232612]
思考停止している間に日本は半ば半島勢力の支配下に入ってしまった。そう考えても良いのではないでしょうか?
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いままでの、サイレントマジョリティーのままでは、いけないと思います。
ネットではそれなりに危機感がありますが、現実はどんどん半島の有利に事が進んでいる(大学受験しかり、参政権しかり、産経グループの買収劇も結果的には…)非常に厳しいですね。
私の思いは「祖国奪還」です。
厳しいと思うのはかの国の人々の思考パターンを説明しようとすると、「差別、偏見」のマインドコントロールの影響で、実態の説明の前に拒絶反応を起こしてしまうことです。また、あまりにも日本人の常識とかけ離れたその固有の価値観が問題解決をさらに難しくしています。竹島問題が契機に少しでもこのマインドコントロールが解けることを願っています。
私がマインドコントロールから解放されたのはかの国の人と仕事をしたときでした。誹謗中傷の捏造報告をされ、私から仕事をしてくれといえば「差別」「差別」で誤魔化され…、結局仕事は何もしないで給料だけを盗んでいきました。
信じがたいかの国の人々の思考回路が広く知られるのは何時のことでしょうか?それまで日本が無事であれば良いのですが、心配です。
これは メッセージ 193817 (kuecoe さん)への返信です.
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