>人権擁護法案はいくら修正しても駄目
投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2005/03/15 11:33 投稿番号: [192202 / 232612]
人権擁護法案は、これまで社会共産主義者が推し進めてきた伝統破壊工作の一大ステップだと思います。
この前段階が男女共同参画法で、ロクな審議もなく制定されてしまいました。
その理念を着実に実行させるための専門調査会はバリバリのジェンダー論者で構成され、教育その他が彼らの監視下に置かれています。
この発展版である人権擁護法の決定は、
取り返しのつかぬ日本における共産主義勢力の大勝利です。
彼らは、体制に潜み体制を変質させ、国家を支配する。
既に保守派として信頼していた平沢勝栄氏が篭絡され人権擁護法の推進側に位置している。
一般の人には、その危険性は知らされていません。 その証拠に千葉県知事選では、ジェンダーフリーの大御所堂本氏が
僅差とはいえ、再選してしまいました。
自民や官邸などに、これを廃案とするように、訴えていくしかありません。
頑張りましょう。
これは メッセージ 192199 (rachi_yamero さん)への返信です.
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