感情のない生活は、生きながら死人の生活
投稿者: boardsasd 投稿日時: 2002/11/09 19:30 投稿番号: [19104 / 232612]
感情のない生活は、生きながら死人の生活だよ。
何千年も前の書物から拾ってきて、さも、わかったようなことをいうより
もっと、目の前の、生の感覚の、生活を大切にした方がいいよ。
せっかくだから、老婆心ながら。
田原は、
誰がどういう意見を持っているかをよく知っていて、
田原自身の考えを主張する為に、よく交通整理をしながら話を振っていくが
相手が自分の思う以上に踏み込んでくると、声を荒げて相手の話をさえぎる。
相手を罵倒気味に罵ったり、自分の偏向な主張をしたり、
言いっぱなしで、反論させず、
司会者の立場を利用して、違う相手に振ってしまったりする。
池 東旭に、あまりしゃべらさなかったも、
韓国が、新政権では、金に厳しく対応するのに、
日本が早急に北朝鮮と国交正常化するのは、マズイのではと、
視聴者に知らせたくなかったとの計算があってもおかしくない。
少なくとも、北朝鮮の情報、マイナス面等を、全然訊こうと言う態度ではなかった。
理由は知らんが、田原は、北朝鮮と、
どうしても、国交正常化したくてしょうがないように映る。
いずれにしても
田原が一パネリストととして、発言するなら、
そういう意見もあると、受け止めればいいが
司会者の立場にたちながら、
「自分の都合で、自由に討論させない場合」
「傲慢に、自分の意見を押しつけてくる場合」
が出てくるのが
視ていて、欲求不満や不愉快にさせているのである。
田原の番組の不愉快さは
田原の一つ一つの暴言や傲慢さとは、別の要因もあるのである。
田原の番組は、最初から、そのつもりで視ることを、肝に銘じていることである。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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