亡国のイージス 米紙でも紹介
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/10 20:20 投稿番号: [189624 / 232612]
http://www.sankei.co.jp/enak/2005/mar/kiji/10bokoku.html
「現在の日本の状況を示す物語」と配給先
米バラエティー紙は、週刊版最新号で、この夏休みに公開予定の日本映画「亡国のイージス」(阪本順治監督)に関する記事を掲載した。
映画は、海上自衛隊のイージス艦(防空システムを搭載した護衛艦)を乗っ取り、国家に反旗を翻した自衛隊幹部と、彼らに立ち向かう男たちの葛藤(かっとう)を描くストーリー。
東京発の記事で、「日本のトム・クランシー(米の著名な軍事小説家)といわれる福井晴敏さんの人気小説をもとに、1200万ドル(約12億4000万円)の制作費を費やして制作したアクション・スリラー大作」と説明。また、「これは娯楽作品だが、北朝鮮の核の危機にさらされる現在の日本の状況を示す物語でもある」という配給会社のコメントを紹介している。
「日本のトム・クランシーといわれる福井晴敏」・・・へ〜、そうだったんだ。
「北朝鮮の核の危機にさらされる現在の日本の状況を示す物語」・・・へ〜、そうなんだ。
http://aegis.goo.ne.jp/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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