石播子会社、最大級の護衛艦を受注
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/03/08 12:00 投稿番号: [188579 / 232612]
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050308AT1D0707D07032005.html
石播子会社、最大級の護衛艦を470億円で受注
石川島播磨重工業の造船子会社、アイ・エイチ・アイマリンユナイテッド(IHIMU、東京・港)は国内最大規模の護衛艦を防衛庁から受注した。2009年3月の完成予定で、IHIMUは船体のみを担当し、受注額は約470億円。基準排水量は1万3500トンに上る。同艦は防衛庁の今後の中枢装備となる見通しで、同社は継続的な受注を目指す。
IHIMUが受注したのは、ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の新機種。1973年に完成した護衛艦「はるな」(4950トン)の代替艦にあたる。三菱重工業、三井造船、ユニバーサル造船が受注を競っており、提示金額が最も低かったIHIMUが選定された。 (07:00)
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