自国民守れと中山元参与
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/03/05 09:59 投稿番号: [186936 / 232612]
国民守れと中山元参与
日朝交渉で妥協せぬよう求める
北朝鮮による拉致被害者と日本政府のパイプ役を務めた中山恭子元内閣官房参与が4日、奈良市で講演、今後の日朝交渉について「なし得るすべてのことをして自国民を守らなければ、国際社会で信頼を得られない」と述べ、政府に北朝鮮政策で妥協しないよう求めた。
中山元参与は、昨年7月に拉致被害者曽我ひとみさんの夫ジェンキンスさんと娘2人が来日するまでの経緯などを説明。
「ジェンキンスさんは北朝鮮の監視の目がなくなったことに気付いて初めて『実は家族と一緒に日本に行きたいと思っている』と話してくれた」と振り返った。
また「北朝鮮は拉致被害者らをしっかり管理している。ガス中毒や海水浴で死ぬことはありえない」とも述べ、安否不明者を「死亡」と発表した北朝鮮側の対応を疑問視した。(共同)
http://www.sankei.co.jp/news/050304/sha090.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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