一神教は奴隷の宗教です。
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/27 23:45 投稿番号: [184042 / 232612]
『主である私は、ねたむ神であるから、私を憎む者には、父の罪を子に報いて、三、四代に及ぼす』
『私の怒りは燃え立ち、剣をもってあなた方を殺すであろう』
『主はその民に向かって怒りを発し、御手を延べて彼らを打たれた、山はふるい立ち、彼らの屍はちまたの中であくたのようになった』
ユダヤ人は古代エジプトの奴隷であり、キリスト教信者はローマ人の奴隷であった。キリスト教はローマ帝国の奴隷に広まった。
ここに記述される言葉は奴隷にむけられた主人の言葉と捉えるとよく理解できるそうです。
ユダヤの神もキリストも信仰する民族をと血のつながりはない。日本神話の天照大神は皇室の先祖です。我々の氏神も辿れば皇室の祖先神に繋がる。
一神教の神は民族と血のつながりはない、我々が信仰する神は血のつながりをもつ。えらい違いですね。
これは メッセージ 184014 (nikorobinhaiionadatoomugadouomo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/184042.html