やはりキシメン先生はご覧の通りです(笑)
投稿者: moon_over_moscow2001 投稿日時: 2005/02/25 21:59 投稿番号: [183095 / 232612]
>論理的に馬鹿な戦争を行なう事とどちらが大切かな?
有史以来何処でも正しい戦争と唱えて不幸がやってくる。
ところが君は戦争となると反対も出来ず、正しいと叫ぶ命令者の
意のままに動く事しか出来ないくせに為政者を持ち上げて喜ぶ。
この通り個人的な主観を論理であると勘違いしているのです。
有史以来と言うかそれよりも遥かに昔から、人間は人間である前に
生物である事をお忘れの様です。生物には自己保存という絶対的な
DNAのプログラムを第一義的に実践するものなのです。
いくら人間と動物は違うと言ったところで、真実として
人間は動物の一部なのですね。ですからこの生物としてのDNAの束縛からは
逃げられないものなのです。自己保存の法則に危機感が募れば
争いという選択ですら一つの手段として当然あり得るのです。国連の
最終的な武力行使も全ての法律も元はこの論理から来ているという事を
知るべきでしょうね。
これは メッセージ 183092 (kisimenjp さん)への返信です.
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